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今日の朝日新聞~ひととき欄~より
2009年09月27日 (日) | 編集 |
今日の朝日新聞の「ひととき」欄(生活面)は、笑えた。

------以下、全文転載------

奥様 粗末に扱ってませんか

 世の中の御主人様方に申し上げます。あなた方は、
奥様をあまりに粗末に扱ってはおられませんか。
 まだお互いが独身のころ、意中の彼女のハートを射止めんとなさっていた折は、羽を広げたクジャクよろしく、愛や理想を語っていらっしゃいましたよね。ところが結婚を境にどうでしょうか、その変わりようは。
 あなた方が家族を養うため、外で懸命に働いていらっしゃるのはよく理解しております。納期に追われ、上司に叱責され、取引先のクレームに平身低頭。本当に大きなストレスを抱えつつも、毎日、ご出勤になっている。誠に頭が下がります。
 しかしながら、だからといって奥様に対し、無関心で無遠慮な振舞いをなさるのはいかがかと存じます。いまだに封建時代のような思想を捨てきれない男性の何と多いこと。
 一生、あなた様に連れ添う覚悟で結婚し、支えて下さっている女性に感謝なさっていますか。下着を別に洗われる、とお嘆きのご主人様。当然の報いでございます。いま一度、御自省なさいませ。
 奥様を大切になさっているご主人のご家庭は円満で、お子様たちもたいそうお幸せです。あなた様のご家族が、かくありますよう、心からお祈り申しております。

投稿者:46歳女性・英会話講師

---------------------

ここまでバッサリ言っていると、「よく私達を代弁して言ったくれたね。ありがとう!」
という気になったが、でもやはり笑えた。

まったくねぇ・・。なんで、旦那(これも由来は何だか知らないが)のことを、
「ご主人様」なんて言わなきゃならないんだろうね~、といつも私は思うが、まあ、
今となっては「ただの呼び方」だと思うので、そんなことはどっちでもいいとしよう。

家族を養うために身を粉にして平身低頭・・・。
「男は家族を養うものだ」という考えに、男性が縛られてしまうと、不幸になるような気がする。
「オレ一人じゃ無理だから、二人で何とかしよう。もちろん、家事も育児も(介護も)二人でね。」
というのが私の理想かな。
(そういう家庭を持つ人が、私の昔の友人(女性)にいます。まれな存在です)

「封建時代のような思想を捨てきれない男性」
・・・・それは、私の父のことである。
母は、父にどれだけストレスを与えられてきたか。もちろん父だけが悪いわけではないが、
私と妹、二人の子どもを育てるために我慢していたんだと思う。

「下着を別に洗われる、とお嘆きの・・」
年頃の娘が、「お父さんのパンツと一緒に洗わないで!」というのは分かる気もするが・・
私はそういうのは気にならなかった。
(私は、菌は洗剤や水流でほとんど取り除かれて、日の光で乾かせば完璧だ、
という現実的な人間です)
しかしね・・夫婦がね・・一緒に洗うのも嫌だと・・そこまで嫌になっちゃったのか。
(父と母はずいぶん前からそんなような気がする)
(私は、ダンナのと一緒に洗うのは平気です。やはり、適度な洗剤濃度と日光で乾燥は大事です)

自殺者の中で男性の割合が多いのは、例えば職を失った時などに、
「家族を養わなきゃならないのに申し訳ない」とか、「もうどうしようもない」と、
助けを求めずに抱え込んでしまうからか・・・。

しかし引っかかった部分が…

「奥様を大切になさっているご主人のご家庭は円満で、お子様たちもたいそう幸せです。」
・・・うーん。
まあ、そうかもしれないが・・家族や夫婦って別に、「こうあるべき」
っていうものでもないんじゃないかな・・と、私は思う。

そうそう。この前の続き。
私がダンナと本格的に「出かけよう!」と出かけたのはたしか、去年の8月くらいが最後だったが、
なぜ一緒に出かけないかというと、
ダンナにものすごく気を使って、その次の日には寝込んでしまうからです・・・。
「気を使う」というのは、例えば友人と会う時とか、親戚の集まりの時とか、
そういう気の使い方とは違うんですよね・・。

ダンナは働いているのだから、早く家事も済ませて、遊びに行って帰ってきた夕方でも、
ご飯をちゃんと用意しないと・・・と思うと、翌日はもうぐったりです。
美術館へ一人で行った時は、「何て充実してるんだろう」と思いました・・。
でも、緊張し症の私が一人で出かけられるまでに回復したのは、ダンナが稼いでくれたお金で私が病院に行くことができているからです。
ダンナ、いつもありがとう。
という気持ちは忘れないが、
「一緒に暮らしてはいるけれど、私は私、ダンナはダンナ、
お互い個人個人で、やりたい事をやってていいじゃんね。」
と思っている。
ダンナはどう思っているかしらないが・・・。
私とダンナの仲は、どうにもならないほど冷えているというわけではないけれど、
そう思うようになったのは、
ここには書けないけれど、いろいろありますね・・。




コメント
この記事へのコメント
済まないと言う気持ちから
私は職を失ってからと言うもの、娘を塾に送り出す前に食事を準備してあげたり、女房が仕事から帰ってくるまえにお風呂を入れたり、洗濯物を取り込んだり、気が向けば部屋の掃除をしたり、女房の代わりに自分が出来る事に気が付いたら、自分がやってました。でもね、それは自分に仕事が無くて女房に対して申し訳ないと言う気持ちからのように思います。
女房が今の私を見て、この不景気なんだから、新しい仕事が見つからないのは仕方が無いと割り切っているようには見えますが、とても今の生活を幸せだと思っているようには見えません。
娘と二人で、学校説明会や文化祭などに良く出かけますから、親子仲が良いと言えばそう見えるでしょうけど、娘が今の自分を幸せだと感じているかは疑問です。
今の我が家は、互いに気を使いながら生活しているような気がしますよ。やはり男は、家族のために、まず仕事をしなくては、話しにならんでしょう?
家庭に大切にするあまり、会社での評価が下がり、この不況下で職を失ったら最悪ですよね?

昨年末位から私は、家庭を顧みずに休日出勤を続けてきました。それでも結局は解雇される破目になり、その代わりに家族に対して色々とやってあげられるようにはなりました。でも、仕事に追い立てられていた時より幸せだなんて事はありませんよ。家族全員が先が見えずに不安な毎日を過ごしてますよ。

記事を投稿なさった方のお気持ちも分かりますが、まずはご主人と対話する努力が必要なんじゃないでしょうか?
私はそう感じましたけどね・・・

健康であると健康のありがたみが分からないのと同様に、幸せの中にいると幸せが見えないものなんですよ。
2009/09/28(月) 10:16:04 | URL | katsuei #bQBrz5D6[ 編集]
Re: 済まないと言う気持ちから
☆katsueiさん、こんにちは!コメントありがとうございます。v-353

> それは自分に仕事が無くて女房に対して申し訳ないと言う気持ちからのように思います。

そうですか・・。katsueiさんは、そのように思っていらっしゃるのですね・・。
それは分かるような気がします。私も、お金を稼ぐ仕事というのはしていないので・・。

katsueiさんの奥様は「とても今の生活を幸せだと思っているようには見えない」と、
katsueiさんから見て、奥様のことをそのように思われているのですね。

お金というのは、生活ともろに直結しますよね・・・。
私の夫も会社が倒産して仕事を辞めた時、しばらくは、家の収入はゼロでした。
もちろん失業給付金と貯金を崩しての生活でした。
いくら、私の両親と同じ敷地内に住んでいるからといっても、
家計は別々なので(車や家の税金など半分こ、みたいなのはありますが)、
当然自分達で何とかしなければならないわけで…。

まあところが、良いのか悪いのか、私はのん気な性格で最悪なことに夫ものん気な性格で、
変な請求書が来たのでなんだろうと思ったら、「口座から引き落とせない」という、
生命保険会社からのものでした。
信じられないことに、私は銀行に行ってお金を下ろしても、残高を見ていなかったのです・・。
ってことは・・残高ゼロ??と気がつき、
とりあえず、郵便局の方の昔からそのままになっているだろうと思った口座から
(それもあまり額は多くないです^^;)貯金を下ろして、使っています。
(銀行と郵便局を行ったり来たり・・・orz)
もちろん、
私がこんないい加減な管理をしていると知ったら夫はびっくりすると思うので黙っていますが・・
(「夫がのん気」というのは、自分の給料に見合った趣味ではなく、バイクの部品が欲しいといわれて聞いてみると、「17万」とか、平気で答えることです)

> 娘が今の自分を幸せだと感じているかは疑問です。

そうですか・・・。でも、それはkatsueiさんがそう感じていらっしゃるのであって、娘さんご本人は、
どうなのでしょう・・。私はよく、katsueiさんのブログを拝見していますが、
娘さんはとてもすくすくと育っているという印象を受けますが・・・もちろん、印象、だけです。

> 今の我が家は、互いに気を使いながら生活しているような気がしますよ。やはり男は、家族のために、まず仕事をしなくては、話しにならんでしょう?

そうかそうかぁ・・。そうですねぇ。
「男は家族のためにまず仕事をしなくては話にならない」・・このように考える人は、
確かに多いのかもしれないですねぇ。

> 家庭に大切にするあまり、会社での評価が下がり、この不況下で職を失ったら最悪ですよね?

うーん。それはそうだ・・・としか、言葉が見つからなくて・・そうですねぇ・・。

> 昨年末位から私は、家庭を顧みずに休日出勤を続けてきました。それでも結局は解雇される破目になり、その代わりに家族に対して色々とやってあげられるようにはなりました。でも、仕事に追い立てられていた時より幸せだなんて事はありませんよ。家族全員が先が見えずに不安な毎日を過ごしてますよ。
そうですか・・・。でも、本当に、「家族全員が」なのでしょうか。
すみませんkatsueiさん、だんだん、何とお返事していいのか分からなくなってきましたが、
私はそういう時は夫に、「ねえダンナ、今、自分が幸せだと思う?」と、
単刀直入に聞きたいことをはっきり聞きます。
夫は急に黙ってしまうことが多いですが、なぜ黙っているのかが分からないと私にストレスが溜まるから、このように聞きます。夫はそういう時、「うん。まあ幸せ」と言っていますが。

> 記事を投稿なさった方のお気持ちも分かりますが、まずはご主人と対話する努力が必要なんじゃないでしょうか?

そうですねぇ。私も、この朝日新聞のひととき欄の投稿者は、パートナーさんと何かあったのか、
それとも自分の両親でも見ていてそう思ったのか、よく分かりませんが、
投稿者の人は、「自分はあなたに対してこのように思っている」ということを、はっきり言葉で話したのか、それが気になります。
ちなみに私たち夫婦の場合ですが、私は「これははっきりと話さないと」「聞かないと」
ということは、夫とは話しをするようにしていました。でもそれで、かえって夫の機嫌を悪くするということを学んだので、話していいことと、これはやめた方がいい、ということを分けました。

そして、結婚して12年で学んだことは、
「私と夫は違う人間であるので、無理して合わせる必要はない。自分は自分でいればよく、
二人で一緒に生活していれば笑うこともあるし、悲しいことも分けられるし、
そういう面では助け合うことができる、それ以外も半分こがいいわ」ということです。
ただ、私たちの家庭は子どもがいないので、そんなことを言えるのでしょうが・・。

母は、父と姑と子どものために無理をして腰を悪くして、57歳の時に10時間に及ぶ手術をして、
そしてその直後に姑を看取り・・・
本当に「自由」になったのは、病気になるまでの数年間だけでした。
「やっとこれからっていうのに、まだ飛行機にも乗ったことがないのに、おばあさんの面倒を見て、
お父さんにいじめられて終わっちゃうなんて情けない」と、入院前、私にこぼしました。
私は、なんと返事をしていいのか、分かりませんでした。

「母のようにはなりたくない」なんて言うと母の行き方を否定するようになってしまいますが、
家族といえども人のために自分を犠牲にする、のではなく、
自分もハッピー、家族もハッピー、がいいと思っています。

では、今の私自身は幸せなのかどうかというと、幸せは幸せですが積極的な意味での幸せではありません。いつも、「見えない枠」の中に入っていて、そこから出られていないからです。
『「見えない枠」の中から一歩でも出られたぞ!』と感じられる時が本当の幸せかもしれません。

> 健康であると健康のありがたみが分からないのと同様に、幸せの中にいると幸せが見えないものなんですよ。

「ひととき」欄の46歳の女性投稿者の生活状況などが分からないので、何とも言えないのですが、
この投稿者も実は幸せの中にいるのかもしれないですよね・・。

katsueiさん、お返事長くなってすみません。( ^o^;)ここまで読んで下さり、ありがとうございます!

2009/09/28(月) 13:03:32 | URL | ゆうこ #-[ 編集]
随分と一方的な内容の投書だすな。
さすが、アカヒ新聞。

”奥様 (御主人様を)粗末に扱ってませんか”
と思ったら、逆だったでござる。

なんか、以下のコピペを思い出したニダ。


結婚したら妻がお金を管理するのが普通でしょ。
男はすぐ無駄使いするんだから、お金扱わせちゃ駄目。
夫が稼いだお金は全て家に入れて当然。
それくらいしか能がないんだからね。
あ、でも妻が稼いだお金は全部自分のお小遣いだからね。
え?妻も家に金を入れろ?
妻の稼ぎを当てにしなきゃいけない男なんてありえない。
かっこわるーい。甲斐性無さすぎって感じ?

夫の小遣い?1日500円もあれば十分でしょ。
たいした稼ぎもないくせに小遣いとか何様って感じ。
弁当?働いて腹減るのは夫なのに、なぜ妻が弁当を
作らないといけないの?男女差別です!

あと、妻にはいろいろ近所つきあいがあるからお金が必要なの。
ママ友とのランチにいけなくなって近所から
白い目で見られたらどうするの!責任とれるの!

え?不公平?
やだー、そんな細かいことにぐちぐち言う男なんてサイテー。
器小さすぎ。
妻に愛情がない証拠ですよねー
そんな男とは即離婚しますよ。
慰謝料たっぷりもらいます!
親権はもちろん妻ね、当然でしょ。
今までの生活レベルは落とせないから、養育費、生活費も
しっかり払ってもらいますからね!

あーあ、女って苦労ばっかりで大変ー。
男はいいよねー楽で。


まぁ、何はともあれ幸せになりたいニダ。
2009/09/28(月) 13:44:44 | URL | 哀哭芯 #-[ 編集]
Re: タイトルなし
☆哀哭芯さん、こんばんは。訪問、コメントありがとうございます!v-411

> 随分と一方的な内容の投書だすな。
> さすが、アカヒ新聞。

そうですねぇ。あまりにも一直線過ぎて、笑える部分もありました。

> なんか、以下のコピペを思い出したニダ。

すごいコピペですね~。とても分かりやすい人物像というか。
こういう女の人とは、愚痴ばっかり聞かされそうで、ランチに行っても楽しくなさそうです。

> あーあ、女って苦労ばっかりで大変ー。
> 男はいいよねー楽で。

「女」と「男」を入れかえても、「そのまんまじゃん」というか、不毛な雰囲気が出ると思いました。

> ”奥様 (御主人様を)粗末に扱ってませんか”
> と思ったら、逆だったでござる。

ああ、それは私も反省するところがあります。
(夫からは、たまに「怖い」と言われます・・。)(これは単に私の性格の問題ですが^^)

ただ、考えてしまいますねぇ。
夫に対してなぜ、妻がこの朝日の投稿者のように思うようになるか、というのは
企業の、従業員の働かせ方などが一因だろうか…
ということを、
(参考までに)この方の、特にこの記事ですが・・
http://kusoshigoto.blog121.fc2.com/blog-entry-287.html
これを読んで、そんなことを思いました・・。

哀哭芯さん、コメントうれしかったです。ありがとうございます。
2009/09/29(火) 01:23:14 | URL | ゆうこ #-[ 編集]
どうもお久しぶりです!!
…あ。
そういえば私も、毎回月曜日は朝から寝込んでおります。
同居人に、心底気疲れを感じているのでしょうね。
なのに一緒にいないといけないのはなぜ?
自分で選んだこととは言え、???マークを
頭に散らしながら生きております。
世の中には、もっと気楽に付き合える男性もいるだろうになぁ…。

ゆうこさん、こんにちは。
ご無沙汰して、大変申し訳ありませんでした。

私も今では、ひとりで動くことのほうが好きです。
ひとりで(もしくは子どもと)出かけるときの、あの、
背中に羽が生えたような開放感!!すばらしいです。

本当は旦那と呼べる人とは始終いちゃいちゃして
過ごしたかったのだけれど、
いちゃいちゃどころか、結婚前から「ぎすぎす」した
淡白なものに成り果てています(笑)
「奥さん」とはこういうもの、という勝手な男の思い込みが、
女としての妻を不幸にしているのでしょうね。

…なぜ、それが分からんのかな、男。

また遊びに参ります!!
2009/09/29(火) 21:24:57 | URL | えん #Km/0nKmk[ 編集]
Re: どうもお久しぶりです!!
☆えんさん、お久しぶりです!コメント、とても嬉しいです。ありがとうございます!v-482

> そういえば私も、毎回月曜日は朝から寝込んでおります。

えんさんも、ですか・・・。(^ω^;)
月曜日って、疲れるんですよねぇ。
夫が休みの日に特に家事を頑張っているというわけでもないのに、
月曜日というのは、「ああ、やっと一息~!」という風に気が抜けるからでしょうか。
しっかりと、月曜日も起きていられる人はすごいなぁ。。と思ってしまいます。

> なのに一緒にいないといけないのはなぜ?
> 自分で選んだこととは言え、???マークを
> 頭に散らしながら生きております。

そうです・・「一緒にいないといけない」という風に、私の場合は頭に叩き込まれているというか、
それは、母の考え方の影響が大きいと思います。
今回母が大病をして、分かった・・というか、気がついたことがありました。
それはいずれまた、ブログ記事にして書こうと思います。

> 背中に羽が生えたような開放感!!すばらしいです。

そうそう、(笑)。一人でふらっと出かけると、開放感、すごいですよね。


> 「奥さん」とはこういうもの、という勝手な男の思い込みが、
> 女としての妻を不幸にしているのでしょうね。

それは、大いにあると思います。私の夫も、父よりはずっとましですが、
それでもそういう考えを持っている人です。
私はだんだん、そういうのについて行くのに疲れてきました。
疲れたら、自分のしたいようにする。ただし、果たすべきことは果す。
心の中は自由だ!そんな気分です。
(えんさん、つい気楽にお返事してしまいまして、失礼します・・(^o^)ゞ

> …なぜ、それが分からんのかな、男。

世の中全体が、特に日本は、まだまだ男性中心社会というか、
大昔の封建的な雰囲気が残っていることは確かだと、私は思っています。
「旦那は500円の吉牛で、奥さまは豪華なランチ」シーンをたまにテレビで放送していますが、
あとは、「レディースデー」だの。
そういうのだけをとって「女尊男卑だ」なんて言うアホ野郎がいますが、
そういう人には、じゃあ自分が女として一度生きてみろや、と言ってやりたくなります。
(すみません、えんさん。。。ちょっと過激になってしまいました( ;´゚ー゚`))

> ご無沙汰して、大変申し訳ありませんでした。
そんなことないですよ~。私こそ、えんさんのブログはよく拝見していますが、
読み逃げになってしまっていて。

> また遊びに参ります!!
えんさん、コメント嬉しかったです。ありがとうございます☆(´・∀・`)
2009/10/01(木) 18:03:37 | URL | ゆうこ #-[ 編集]
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