家事専業。犬と猫が好きです。(・∀・)ノ ツイッターアカウントは、画面の下の方です。
  • 07«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »09
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


超高齢犬になったうぴし
2009年09月25日 (金) | 編集 |
きのうは、うぴしはよその犬が通ると威嚇したり、お腹がすいたよ~という表情が出てきたり、
元気になってきた。
そして、
人間(私ですが)の方が疲れてしまっていたので、
うぴしを動物病院には連れて行きませんでした。

でもやはり、ウンチが形はあるもののゆるい・・という感じなので、
今日は診察してもらっておいた方がいいと思う。

この前朝、うぴしが吐いてしまったりした日には私は夜眠れなかったが、
うぴしはなんとか、元気を取り戻したようだ。よかった。
近所の、高齢犬がいたおじさんに話を聞いたが、だんだん、体が弱っていくという。

今回もうぴしは、基礎体力があったのでお腹を壊したのを乗り切れたのだと思う。

要は人間と同じで、うぴしも超高齢犬になったのだな・・と感じた。
まだ、私のそばにいてくれる。
だから、超高齢の体に対して、ご飯をまた考えて変えてあげた方がいいと思った。

「うぴし、私さあ、16歳になる犬と一緒にいたことがないから、分からなくてごめんね (´・д・`) 」
と言ったらうぴしは、
「ボクだって、15歳10ヶ月になるの初めてだから、分かんないよ U´・ω・`U」
という顔をしている。
・・・う、うぴしぃ・・。(何を考えているか、勝手に想像(創作?)してみた・・)

きのうの朝のうぴしの散歩の時、いつも通る川の中に、鴨がいた。
「あらまー、いい鴨だわ (゚∀゚)」(そのカモじゃないが)とブツブツひとり言を言ってしまった。
鴨は、5羽いた。
2-2、で”つがい”になっていたが、5羽目の鴨だけが離れて1羽でポツンといた。
なんとなく、さみしそう・・と思った。
でも、近くの見えないところにもう1羽、いたのかもしれないけど。

黒い小型犬(甲斐犬の血が混ざったような)が放れていて、びっくりした。
首輪がない。どこの犬だろう…。
こっちに来たらと思うと、ちょっと怖かった。
でも、向こうも私たちのことを怖がっているのか、
来なかった。
黒い犬はいつのまにか、どこかへ消えていた。
まだ日中は暑いけれど、朝晩は冷え込むようになった。




コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック