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第613回「次の日の準備、ちゃんとしてから寝ますか?」
2008年11月11日 (火) | 編集 |
FC2 トラックバックテーマ:「次の日の準備、ちゃんとしてから寝ますか?」


次の日の準備・・・しますねぇ。お弁当の入れ物とか、うぴしの朝ごはんとか。

本当は今そんなこと言ってる場合じゃなくて、うぴしが大変なことに。
夜の散歩の後に気が付いたんだけど、以前からずっと治っていない右後ろ足の傷、
そこではなくて、右後ろ足の一番内側の指が、ものすごく腫れている。
昼はどうだったかな・・よく見ればよかったが・・今そんなこと言ってても仕方ない。
朝の散歩で変なものでも踏んだのかな・・分からないけど・・それが原因かな。
でも、指の毛がそこだけすごく抜けているから、ずっと前から?分からない。
母は明日、妹の家にどうしても行かなければならないが、午前中に私と一緒に、
うぴしを動物病院に連れて行ってくれるという。よかった。
抗生剤を素人判断でずっと飲ませていたが・・そういうことも全部、説明しないと。
これからうぴしは、どんどん年をとっていく。私がしっかりしないと。
私は母ではないけれど、母は強し、でいなければ。うぴし~~、まだ死んじゃイヤ~~!
と言いつつ、生きているものには全て死が平等に訪れる、ということは受け入れなきゃね。
U-д-U zzz.......でもまだ元気か。ごめんうぴしw

=================

最近、「月刊現代」の、一部分だけどうしても読みたいところがあったので買ってきたのだが、
面白いのでついでに他のも・・と思ってさっきページをめくっていると・・公明党について嫌な事を知った。
私は公明党があまり好きではない。
というのは、創価学会に対して個人的に恨みがあるから。
最近、「総選挙」のためか、あちこちにポスターが貼られている。
ポスターの貼られている家は学会員がいるのだろう。
どの政党を支持しようと自由、どんな宗教を信仰しようと自由、もちろんそれは保障されなくてはならない。
何を言いたいんだか分からなくなってしまった。
とにかく、月刊現代を読んで公明党がそこまでひどいとは知らなかった。
私が世間知らずなのかも。多くの人が既に知っている事実かもしれない。
ああ公明党嫌い。創価学会も嫌いだ・・。
でもこのままここの書きっぱなしでは、「何なの?コイツ」なイヤな感じになるので、
公明党のどこがどのように嫌でどうして創価学会も嫌いなのか、今度また書きます。

===============

コメントありがとうございます(´・∀・`)♪嬉しいですU・ー・U
お返事書きますよ~^^

先に記事を書いてしまいましたが・・記事というより、吐き出してしまった感じだけれど・・。

ブログをしていて何が良いかというと、双方向でやり取りができることかな・・。
うぴしの誕生日の時には、すごく温かいコメントをいただいた。じーんと温まりました。ありがたいです。
だから、うぴしが具合悪くなっても、私がしっかりしないと。


コメント
この記事へのコメント
公明党の嫌な部分ねぇ・・・そう言う記事は書く人によって、意図的に嫌な部分だけが取り上げられているようにも思いますけどね。
どんな政党にも嫌な部分なんてあるじゃないですか?
2008/11/11(火) 03:51:05 | URL | katsuei #bQBrz5D6[ 編集]
♪katsueiさん、おはようございます。ありがとうございます♪
そうですね。実際に私自身の足で調べたわけではなく、月刊現代の人の取材によって記事にされたことですので、もちろん、厳密に言えば本当の正否なんて私には判断できません。
それに、どの人間も完璧でないようにどの政党にも、嫌な部分はあると思います。
好き嫌いで言えば、共産党と自民党も私はあまり好きではありません。ただ、公明党に対してだけ違う所は、は私の子どもの頃から染み付いた生理的嫌悪感でしょうか。
祖母が創価学会に入って活動をしていたために、母は遠慮して、日本の「神社」や「神様」に関係する行事を、父と結婚してから一切、出来ませんでした。私の生後1ヶ月の「お宮参り」も、七五三も初詣もお盆の迎え火・送り火も全部。
だから大人になるまで私は、お盆の迎え火というのは母の実家だけの、独自の行事だと思い込んでいました。私の近所の家でもやっていたので、偶然見た時にはびっくりしました。
妹は、去年8月に生まれた自分の子どもに、「日本の習慣」を教えようと必死です。自分の幼い頃に体験していないからです。母は、祖母と父に逆らって子どものために、なんていうことは出来ませんでした。許されませんでした。
ブログに「この政党が嫌い」と書かれているのを見るのは、人によっては不快感を感じるかもしれません。ただ、公明党が他の党と違うのは、あからさまに露骨に、創価学会とくっついているという点です。

「月刊現代」の特集は「創価学会選挙のメカニズム」という題名です。
手記を書いた「矢野絢也(けんや)」さんという人が創価学会に対して普段どのように思っているのか、そこまでは調べていないですが、確かに、
「意図的に嫌な部分だけが取り上げられている」ということは無い、とは言い切れませんよね。
マスコミの書くことを鵜呑みにしてもいけない、と思います。
katsueiさん、コメントありがとうございます♪
2008/11/11(火) 06:03:37 | URL | OK #-[ 編集]
ご訪問・コメントありがとうございました。
どんな組織でも、巨大化すると
フットワークが重くなりますね。
こじんまりした組織が、ごちゃごちゃあった方が
けん制が効いて、闊達な生活ができると思うのですが
ほとんど絶対そうなりませんね。
欲は抑えられません。
理想は、どこまでも抱えつつ
クールな現実感と感性のアンテナを持って
生きていければいいんですが・・・。
欲が・・・。
2008/11/11(火) 19:51:17 | URL | syuuhou #-[ 編集]
♪syuuhouさん、こんにちは。ありがとうございます♪
「巨大化した組織」の、ものすごく分かりやすい例で言うと、「中国」なんでしょうか・・。
国としては、中間層が多い国が理想なのでしょうが、
中国では人々の生活水準に想像を絶する格差がありますよね。

創価学会も、親類近所、昔の同級生、誰かどうか入っている人がいるという巨大組織です。
宗教団体だから”欲がない”というイメージで見ている人も中に入るのかもしれないですが、
選挙の時や、祖母のお葬式の時に、そんな組織ではない・・ということを知り、
さらに今回の手記でおぞましく思いました。

本当ですねぇ。そういう自分だって、何と欲深いことか。バランス感覚大事ですね。
フットワークが重くなる・・同感です。本当、「絶対」そうならないですね・・
世の中、一人一人はいい人のほうが多いと思うのに、どうしてうまくいかないんだか。
syuuhouさん、ありがとうございます☆♪
2008/11/12(水) 15:51:49 | URL | OK #-[ 編集]
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