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どうでもいいことで疲れる
2008年10月12日 (日) | 編集 |
昨日の続き・・。

今日は私は午前中、昨日の疲れもあってか、少し眠ってしまった。
で、外から何かを削るような音。
もしかして・・と思い、後でダンナに聞いてみたら、昨日私がこすってしまった車の前のバンパーを、
修理していたのだという。
やっぱり自分で直したんだね。当たり前だわ。ダンナが無理やり、自分の車で行くと言ったのだから。
と思って、少し大げさに「ごめんね~、昨日はこすっちゃって。」とダンナに言った。
もしかして皮肉?とは気づかなくて、反省しているようだった。なので許すことにするw

母とダンナが昨日、私が切れてしまった後に何を話していたのかが気になって、今日母に聞いてみた。
そしたら、母がダンナに、「○○(ダンナ)、どうして自分の車じゃなくて軽(自動車)にしなかったの」と、
叔母たちに聞こえないように聞いたのだという。ダンナは黙っていたという。
気難しいな。
お金もないのに無理やり買った自分の1800ccの車で、たまにしかないお出かけをしたかったのだろう。
結婚するにあたり、私の実家に来てもらったので、ダンナには気を使う。仕方ない。
そんなことでいろいろ考えて今日午前中はものすごく調子が悪かったが、
母がダンナの行動は理解できないと言ってくれて、少し救われた。(昨日Mちゃんと叔母を駅に迎えに行く前も、ダンナは筋は通っているものの、訳の分からないことを言って苦労した。文章で説明すると長いので省略するが、皆で???な感じだった。要するに、見栄っ張り。)

でも、いいこともあった。
アオイがダンナのことを最初は警戒していたが次第に慣れて、だっこをせがむようになった。
ダンナは子どもがとても好きなので、アオイにもそれが伝わったのかな。
私が、「おばちゃんの方においで」と言っても、「おじちゃんがいい」というような顔をして、
ダンナの体に顔をくっつけて、離れようとしない。
アオイにとって一人ずつしかいない、おじちゃん(ダンナ)とおばちゃん(私)・・。
アオイのあの笑顔が見られて良かった。
叔母も、Mちゃんも、「皆に会えてすごく楽しかったよ」と、昨日東京の家に着いてから、
母に電話をくれたらしい。良かった。それが一番良かった。

===============

コメントありがとうございます♪とても嬉しいです♪
お返事書きます。少し待っていてくださいね(^ー^)ノ

コメント
この記事へのコメント
OKさん、お疲れ様!
大丈夫大丈夫…
うちの主人も良く言うのですが、主人の大丈夫は
一番当てにならない言葉です。
この前は、20オーバーのスピード違反で捕まるし。

子供って、一つの緩和剤ですね。
うちはそうです。
家族が増えても、なかなか重い腰があがらない主人に
イライラしがちですが、子供の無邪気な笑顔などに救われています。
まぁ、子供に対してイライラすることもあるけど。(苦笑
でも、本当救いです!

いくら家族とは言え、一個人。
理解し合い、ともに気づかい合い、穏やかに過ごすのは難しいですね。
でも、いつかはそうありたいと願うけど。

2008/10/13(月) 03:41:12 | URL | ryoko #-[ 編集]
♪ryokoさんこんにちは。ありがとうございます♪
本当に、何で「大丈夫大丈夫」なのだろう・・と思います。
(父もそういうところがあります。男性に共通しているのかな・・?)

ご主人、スピード違反で捕まってしまったのですか。大変でしたね^^;
(隠れていて捕まえる警察のやり方も、どうなんだろう・・スピードを出す前に、
「ここはスピードが出るから注意してくださいね」と旗でも振って、
それでもスピードを出している人は捕まえるとか・・と感じたことがあります)


子どもというのは、真っ白な部分があって、人間の尊い部分を見ているような気がして、
こちらも無意識に心が洗われていると感じることがあります。
ただもちろん、そうですよねぇ・・。妹を見ていても思うことですが、
24時間一緒にいるわけだから、ずっとママも笑顔というわけにはいかないですよね・・。
(でもryokoさん、ryokoさんは本当に頑張っていらっしゃると感じます。
何よりも、あたたかさが伝わってきますよ^^)

「いくら家族とはいえ、一個人」
・・・そうなんですよね・・。
理解しあっているようで、そうではない時もある。それは仕方がないのでしょうね。
完璧に分かり合えるなんていうことはないだろうし。
ぶつかり合って、妥協して・・それを繰り返すのかなぁ・・。
ryokoさん、コメント嬉しかったです。ありがとう(´・ェ・`)ノ
2008/10/14(火) 15:26:49 | URL | OK #-[ 編集]
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