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ナイーブで繊細
2008年08月31日 (日) | 編集 |
タイトルの、「ナイーブで繊細」というのは私のことではありません。
(妹には、「お姉ちゃんって繊細なところがあるから・・(´・д・`)」と言われたことがある。
・・・妹はそう思ってるんだ・・とちょっと意外だった。
社会不安障害で精神科に通っているからといって、私が”繊細”ということはない。
と、自分ではそう思う。病気は関係なく、性格は繊細な方ではない。
でも、そう言われると嬉しいな(・∀・)♪、と思ってしまったw)

うぴしは、ナイーブでとても繊細。
きのうは、うぴしが子犬の頃からの病院に行って、獣医師に犬を連れてこられないからと事情を話し、
ステロイド剤と抗生物質の薬を出してもらってきた。
(かかりつけ医は3ヶ所)

「エリザベスカラーなんてつけたら、うぴしは絶対におかしくなる」、と、
直感的にそう思ったが、この前高速道路を使って行った遠くの病院では、
超ベテランで名医の医師が「大丈夫、3日でカラーに慣れますよ」と言うんだから、
うぴしでも大丈夫だろうと思って医師の方を信用したのが間違いだった・・
かもしれない。
自分の直感を信じるべきだったかな。
後でネットで調べてみたら、床ずれ(先生は”寝ダコ”と言っていた)は、
よほどの寝たきりにならないと起こらないらしい。
もちろん、栄養状態の悪い犬や病気が進んでしまっていると、寝たきりでなくても出るかもしれない。
でもうぴしは、カラーをつける前は食欲もあるしよく吠えるし、散歩に行きたがるし、
元気だった。

とにかく、今はストレスのないさっぱりした顔をしている。
包帯を巻いておいてうぴしが自分でとらなければ、薬なんて飲ませたくないけれど、
とってしまうのだから仕方ない。とりあえず今は、内服で治療するしかない。
夏の間ずっと飲ませている、という飼い主もネットで見かけた。
あとは抗生剤でおなかを壊さないように食事も工夫して、
ストレス解消に、ロープでできた骨型のおもちゃで遊んでやって・・。

飼い主は朝から頭が痛かった。でもそんなことは全然お構いなく、U´・∀・`U ノシノシ (←しっぽ)
と私の顔を見て「早く散歩に行こう!」といっている。
全然お構いなし、というところがいいな、うぴし。
漢字を混ぜてずっと変換キーを押さないでうぴ氏と入れると(・・・なったねw)←「うぴ氏」になる。

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