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アオイが歩いた!(少し)
2008年07月02日 (水) | 編集 |
昨日母から、アオイが6,7歩、歩いたと聞いた。
一人で、ちょっと立つことができるようになったのは2週間くらい前・・だったのかな。
妹はその瞬間を見たらしい。

生まれた時はとても小さくて、抱っこするのも怖いほどだったのに、
もう、少しだけだけど歩くようになった。

よく考えてみれば、これからどんどん成長していって、
今のこの時期も「ああ、そうだったね」と、
懐かしく思うときが来てしまうのだろう。

私も、未来に写真でも見て、
「ああこの頃は30代でまだ若かったわ」とか言う日が来るのかな。
そう思うと毎日が貴重なんだけど、ある程度健康でいると、
そのありがたさが分からない。
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今日はダンナが、腰が痛いと言って会社を早退してきた。
昨日から急に、ヘルニアがひどくなってしまったみたいだ。

いつも明るいダンナだけど、昨日から痛みであまり笑顔がない。
かわいそう・・・。

腰痛がひどいので整形外科に行ったが、眼科にも行って来たという。
「眼科?どうしたの?」と聞いたら、
「今年の初めくらいからちょっとおかしかったから、ついでに行って来た」という。
話を聞いたら、けっこうシャレにならないことだった・・
眼科の医者がダンナを診察したところ、
「右目が網膜剥離になりかかっている」とのこと。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

確か、ダンナの以前の取引先の人が片目網膜剥離になって、仕事も何も出来なくなって、
(あの人は入院したんだっけな)
けっこう大変そうだったのを思い出した。
あと、舛添さんもそうだったんじゃないかなぁ。

「黒いものが目の前をよく横切る感じ」と、ダンナは言っていた。
医師によると、「いつ網膜剥離になってもおかしくない」そうだ。

ちょっと待った・・それってものすごくマズイじゃん。
レーザーで焼くと進行がほぼ止まるらしくて、「いまここでやってく?」と聞かれたが、
「心の準備ができてないです・・」と、改めて日を自分で決めてやってもらうことにしたそうだ。
ダンナの勤め先の社長にその事を告げたら社長はびっくりして、
「そりゃ困るじゃんか、すぐに手術しろ」と言ったらしい。

「ホラホラ、見て見て♪診察の時に右目に麻酔の目薬してもらったからさぁ、瞳孔が開いてるさ~。
俺死人www(・∀・)」
と、ダンナは喜んでいた・・。
私「大丈夫?」
ダ「そりゃまあさすがに網膜剥離だから、かなりショック受けたよ」
そういう風には見えないけど・・そうだよね・・。

ダンナは帰ってきたと思ったらいきなり腹痛で入院したり、バイクでこけてケガをしたり、
インフルエンザになったり、「突然」というのが多い。
私は何でも慢性型。

ああ・・また疲れが増した。なかなか、ダンナには自分の話などしにくい。
ダンナの方がよっぽど大変だから。
「寝逃げ」という言葉の意味が、今初めて実感できる。
寝逃げしたい。20時間くらい、眠っていたい。
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