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ダンナとの出会い
2008年07月01日 (火) | 編集 |
この、若い頃からぼちぼちと進行した(と思われる)社会不安障害の私が、
なぜダンナと結婚に至ったか。それは謎である。・・終わり。(´-ω-`)
うそーん (・∀・)  ・・・スミマセンU・ω・U

ダンナはHという名前である。一番重要なポジションにいながら、今まで変なところでしか登場してこなかったので、ちゃんとに書いてみようと思う。
------------
まず・・・ここから。
他の人のブログなどを訪問していると、「恋愛、結婚は諦めた」とか
「結婚なんて思い浮かばない」という若い人を、時折見かける。
私もそうだった。
みんな彼氏がいていいなぁ・・と思う10代後半から、好きな人も出来なかった。
というより、そういう場所に進んで行こうとしないのだから、
当然だった。(短大も男子はいなかった)

そんな感じで、プチ男性恐怖症気味で就職。私の前の机の、
20代男性(彼女なし)を好きになってしまったが、もちろん告白する勇気なんて無い。
で、片思いに終わるわけだけど、この頃から社会不安障害が進んできていた。

朝礼みたいので週1回、一人一言ずつ今の状況を話すんだけど、それが超苦手だった。
それが終わってしまうと何でもないのに、2,3日前になるとそのことばかり考えている。

それに、広い倉庫の中で大勢で仕事をしている所へ行って、
担当の人と話さなきゃならない場面の時など、足がガクガクしてしまうほど緊張してしまった。
(困った性格だなぁ、何でこうなの私。
と、その時は‘社会不安障害’を知らなかったのでそう思っていた)

そんな時、私に救世主が現れた。
私の職場の近くに勤めていた、短大時代の友人Sちゃんである。
高校から一緒に行ったというだけで親切にも私を気遣って、
授業中に一緒にいてくれたTちゃんとAちゃん+もう一人Hちゃん、
その3人のつながりで、私達のグループは出来ていった。
そうじゃなかったら完全に、私はポツーンと一人だった。

Sちゃんもその一人だったけど、それまであまり個人的な付き合いはなかった。
でも、就職してから突然電話をくれたりするようになった。
Sちゃんはつかみ所がなくてどこか個性的な人だなぁ、と思っていたけど、
とても親切でいい人だった。
それに、私の職場での様子や、緊張し症ということに気づいていない感じ。

ある日Sちゃんが私に、「合コンに行こうよ」と電話をくれた。それが全ての始まりだった。
長い・・続く。(またシリーズ物を作ってしまった)

コメント
この記事へのコメント
おぉぉぉ、不謹慎!?ながらも、続きが楽しみ!
2008/07/02(水) 23:01:32 | URL | ryoko #-[ 編集]
ryokoさん♪
また懲りずに、シリーズ物を作ってしまいました。
楽しみですか?
じゃあ、ちゃんと続けて書こうかな。
2008/07/03(木) 05:09:31 | URL | OK #-[ 編集]
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