家事専業。犬と猫が好きです。(・∀・)ノ ツイッターアカウントは、画面の下の方です。
  • 09«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »11
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


悲しそうな目
2008年06月11日 (水) | 編集 |
その寂しそうな目に、何かがある、と思ってウィンドウを開いた。
犬・猫の「里親募集」のコーナー。

悲しいとも寂しいとも思えるその目のわんこは、「みどり」(仮の名、らしい)という、MIXのメス犬。
経緯:処分される所を会で保護・・・とあった。

「処分」ってさ・・。

みどりちゃんは、「利口で穏やかな性格ですが馴れた人やオス犬にはやんちゃな面も見せ・・」
という風に紹介されていた。
うちの近所の、ナナちゃん(メス)に似ている。

ナナちゃんはうぴしが近寄ると、急にオオカミのように歯ぐきを出してうぴしを威嚇する。
でも、私にはスリスリと自分の体をこすりつける。よく分からん性格。でも可愛い。

その里親募集のコーナーで、みどりちゃんの前にも、悲しそうな目の犬がいた。
シーズー犬。7~10歳というから、どこかで飼われていて、愛護センターに連れてこられたのか。
「愛護センター」かぁ・・。

コメント
この記事へのコメント
人間と同様に、心に深い傷を持ち、感じているんですよね。
心無い飼い主さん、流行…
飼われていた動物は一人で生きていくのは、難しいこと。
自然界の生態に影響も出てくる。

こうして、愛護センターに引き取られるのだって、きっと僅かなはず。
心を持って、覚悟をして、動物と付き合っていきたいものですね。
2008/06/11(水) 00:21:22 | URL | ryoko #-[ 編集]
ryokoさん♪
そのコーナーをたまに見ると、「うわぁ、可愛いなぁ」と、目が釘付けになってしまうわんこがいますが、
経緯を見ると、保健所で処分寸前のところを保護されたとか、ブリーダーによる飼育放棄とか、
ほとんどがそういう事情を抱えた犬たちです。
動物にも、「心」があると思います。「愛護」センターといいながら、
そこに預けられて引き取り手のいない犬は保健所に連れて行かれる・・
というのを聞いたことがあります。「もう飼えなくなった」から、と簡単に・・
そういう人間に捨てられた犬の目を見ると、全員をうちに連れてきたい気分になってしまいます。
2008/06/11(水) 05:30:19 | URL | OK #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック