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「政治的」という言葉への、または「放射能を気にする」ことへの偏見
2013年11月23日 (土) | 編集 |
東京の山本太郎衆院議員に対しての「風当たり」が強い。
刃物が送られたり、それをどこかの議員が「切腹用」と言ったり。
2013.11.14 17:50  山本太郎氏に「切腹用の刀」 自民・鴻池元防災相 - MSN産経ニュース 
銃弾のようなものが入った封書が山本議員宛てに送られた、という報道もある。

あからさまにそういうことをするのは、昔からよくあった手口。
私が厄介だと思うのは、山本太郎の行動を「ふーん・・」と「斜めに見たり」、
酒の肴や世間話で、「天皇に手紙なんて非常識」
などと、さも自分が常識人のようにふるまう、「世間の人」たち。
その、ふわーんとしたファシズムのようなもの(空気)が、耐え難い。

その後、山本太郎議員が公演する予定だった講演会が、静岡で中止になった。
おおよその経緯が載っているサイト
こちら→アットエスSHIZUOKA 山本太郎氏の講演中止 手紙手渡し問題受け 焼津 山本太郎氏の講演中止 手紙手渡し問題受け 焼津 (11/ 8 16:00)


最近ブログに、『政治的』なことは、書くとしても、
できるだけ「ソフト」になるように、など苦心する。
(気力がないとか、単にそういう問題ではない)

うまく言い表せないが、これは、正直なところ。
なぜ、自分でもそう思うのか。
こういうのは、良い傾向ではないけれど。









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