家事専業。犬と猫が好きです。(・∀・)ノ ツイッターアカウントは、画面の下の方です。
  • 03«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »05
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


今日は、「ごった煮」記事です。
2013年09月24日 (火) | 編集 |
こんばんは。なかなか、ブログが更新できません。
というのは、情報を取り込みすぎて頭がやや疲れ気味(フリーズ)・・
なので、まとめて書くことがままならず。

読者の皆様に、これをお伝えしたい、ということをそのまま書きます。



という、リンク先ブログの麻生さん(緑虫さん)のツイート。
私は中学生の頃に読みましたが、被爆した人の傷口からウジが湧いてしまう場面など、ショックではありましたが、原爆は恐ろしいものだ、と息を呑みながら読みました。

はだしのゲンについて、否定的にまとめているのかな・・
ネットでの、こんなまとめもありました。→http://www.akb48newstimes.jp/archives/31261372.html
女性に対するこのような暴力があったのは、私は事実だと思います。
そう思う、根拠は。
私は高校生の頃、朝日新聞の「戦争」という、戦争体験者の体験談・戦争に対する投稿シリーズを連載していたのを、読みました。
その中に、女性の投稿があって、「自分がまだ子どもだった頃、自分の家に大人の男性が集まった時に(女性投稿者の)、『女の体に手を入れるとどこまで入るか』という話をしているのをこっそり聞いて、ばね仕掛けの人形のようにその場を去った」という、話。
戦争に行った男達の、「自慢話」だったのか、何なのか。
そんな話を聞いて、怖かったと思います。
私はそれがどういうことか、すぐ想像がつきました。
普通の気の良い青年が、軍隊に行って進軍する、という現場では、人間は人間の心を失ってしまうのか、平常な時なら出来ないようなことでも、そういう空気になると、やってしまうのか。

今の戦争は、昔とはちがって、目に見えない感じです。

瀬戸内寂聴さんが、「今の状況は、戦時中よりひどい」と1年くらい前に言っていましたが、私は「戦争」は体験していませんが、そうとも言えるかもしれません。



ツイッターからです。
福島第一原発の汚染水問題を解決する方法が、原発事故から2年半経っても、
見つからないというのです。
だったら、最初から募集すればよかったのに、と思いました。

こういうことがあっても、大手マスコミ(特に、大勢の人が見るテレビ局)は、
伝えません。

朝日新聞の「戦争」には、「戦争しているぞ!」というのでもなく、穏やかな日常がそれなりにあった、というような投稿もありました。
気づかないうちに、満州国建国とか大東亜共栄圏とか、「バンザーイ」と言っているうちに、麻痺していったのでしょうか。
「徐々に、『どこか危険なところへ行くのではないか?』という感覚が麻痺していく」、
という部分では、日中~太平洋戦争と似た部分があるのかもしれないです。


こんなツイートも。
9月23日です。
週刊朝日を見ていないのですが、買えれば、今から買いたい。
「首都圏に住む子供を対象に尿検査を実施したところ、約7割からセシウムが検出された。」
というのは、大変な事態です。

こういうことを直視するのは、とてもつらいです。
明るいことを書きたいですが、結局、重い記事になってしまいました。

でも、少しは息抜きしないと、気が持たないのも確かです。
次回こそは、楽しいブログ記事にしたいです。

最後に。この映像を、どうぞ。
http://www.nasa.gov/content/arc-across-the-planet-saturn/#.UkFUIdK8AQP
PCからしか、見られないかな・・
土星の、美しい輪です。きれいです。
生も死もない・・というか。私は、そう思いました。


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック