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子猫は好奇心が旺盛?
2013年08月23日 (金) | 編集 |
きのう(8月22日)の夕方、6時半くらいの写真です。
公園に散歩に行きました。
もう、日がだんだん短くなってきましたね。
6月ごろは夜7時過ぎでも明るかったですが、今はもう、
秋に向かっています。

公園の子猫・1

薄暗くなった公園で、子猫に遭遇。
母親らしき猫は、私のことを「子どもをどうするの?近づかないでよ」
という感じで警戒している。小柄だが、その目つきで母親だろうと思った。
私は周囲に誰もいないから小声で「ううん、見てるだけだよ」と、
そーっと、腰を下ろしました。

そうしたら。ん?何か動いている・・・ぴょっ、ぴょっ、と・・。
あらっ。他にも、子猫が何匹かいる?

私は、子猫の鳴き真似をしてみました。
「ミャーウ ミャーウ・・・」(これはけっこう得意です)
子猫たちの中の一匹が、「何?姿が見えないのに・・他にも猫いるの?」
という表情で、しゃがんでいる私の方に興味深々という感じで寄ってきました。
私:「ミャーウ ミャーウ~」
もっと子猫が寄ってきました。全部で6匹くらいいたかな。

面白くなってしまって、図に乗ってしまった。

しかし母親はそうはいかない。
私のことを警戒している。さすが、母親。

私が「ごめんね、もう帰るよ」と人間の声に戻ると、ビクッとする子猫。
慌ててまた、「ミャーウ ミャーウ」と子猫の声に戻る。

そこへ、ドスドスと、真っ黒い色の大人の猫。
父親?
私は、「こっち向いて、こっち」と言うのだが、
黒い大きな猫は私を無視してドスドスと移動してしまった。


公園の子猫・2

さて・・さすがに帰らないと。
足も蚊に食われ放題(膝下丈のクロップドパンツで来てしまった)だし。

サッと立ち上がると子猫たちも母親もびっくりしてしまうなぁ。
そう思って私は、そろろーーっと、「じゃあねー、ばいばい…」と、
ゆっくり、その場を立ち去りました。



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