家事専業。犬と猫が好きです。(・∀・)ノ ツイッターアカウントは、画面の下の方です。
  • 10«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »12
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


16日は、とりあえず投票へ行った方がいいと思います (´・д・`)
2012年12月15日 (土) | 編集 |
こんばんは。

選挙には行った方がいいんじゃないでしょうかね?
と呼びかけようと、今になってですがブログアップです。

(下書きをしておいたどうでもいい記事(紅白歌合戦についてだった)は、
また次にアップします。)

===========================

最近、ツイッターで「 #選挙に行かない理由 」というタグをつけて、
作家の乙武洋匡さんが 【今回「投票に行くつもりがない」、もしくは「行くか迷っている」という人、ぜひ下記ハッシュタグをつけて、その理由を教えてください。】 と、
意見を募っていました。

そこで私が見た、「選挙に行かない」、数々の理由。
「なるほど、そうか」と思えるものも少なくなかったです。

■わざわざ白票を投げに行くのが面倒臭いというのは当然の主張で、私だってそんな無意味な時間を過ごすぐらいならば、沖縄でも旅行してノンビリしたい。そして事実、私はそうする。事前投票する気も無い。とにかく面倒くさい。日本は老人の国なのだから、老人が好きにすれば良い。

とか、

■僕は選挙には行くけど、投票先を本当に悩んでるから、どっちかというと「選挙に行かない」よりも「投票先に困ってる」の方が多そうだな。 

とか・・。

しかし、選挙に行く人と行かない人との対立、みたいになってしまうのはいやですね。
「投票しなかったんだから、後で絶対文句言うなよ!」みたいな、極端な考えも、
受け入れられないです。


けれど、やはり私には、「選挙に行かない」という人の気持ちは、理解できないです。
生きるために食べ物買うためにスーパーやコンビニで買い物して消費税払って、
病気にもなるし、
毎日が政治なので、「選挙に行かない」、というのはよく分からない。
選挙そのものに行かないのって、「信条」、なわけ?「ポリシー」?カッコつけ?
(私は国政・知事選・市長市議選含めて、体調不良でやむを得ず、
2回棄権したことはあります)
(しかし、投票に「無理やり行け」とも言えないが)

私の家は祖母が創価学会で熱心に活動していて、座談会だの何とか会だの、いろいろ行っていて、「選挙になったらとにかく公明党へ!」「選挙は絶対行くもんだ!」
という環境で私は育ちました。
育った環境が大きいのかどうか関連は不明ですが、私が、「選挙に行かない人の気持ちが理解できない」というのはその辺にも、あるのかもしれないです。
(公明党がどうも変だ、おかしい、と気づいたのは自分が有権者になってからです)

すみません、ちょっと自分の家の話になってしまって。

で、私が子どもの頃に戻ると、いえもっと前、その頃の与党・自民党の「原発推進政策」のツケや、例えば「累進課税率がだんだんお金持ち優遇になっていき(1986年最高70%→今は40%)、その分、お金を持たない人にしわ寄せがいっている」を考えると、
当たり前ながら、
私が属する40歳代も、その時代に決められた政策の影響を受けています。

結局、国民の投票行動が政治を決めています。

高校無償化や、少しでも米国に意義を申し立てた鳩山元首相の行動など、自民から民主に政権交代して、私はよかったと思っています。
それは、多くの人が民主党に投票したから、そうなった。
民主党は変わってしまいました。今はもう、民主党には期待できないです。

かつて、「無党派層は寝ていてくれればいい」と発言した首相がいましたが(森さん)、
http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/894.html
投票に行かないと、そういう政治家のすることを認めてしまうことになります。

私は、徴兵制や憲法改正を考えている日本維新の会や自民党には入れません。

「自分の地域出身の人だから」「潔い感じだから」
「ずっと入れてきた人だから」「誰かに頼まれたから」
という理由でも、投票しません。


ここで、「はいはい。もう説教はいいよ。」 と思われた方もいるかもしれない。

けれども、私は、呼びかけずにはいられない。



コメント
この記事へのコメント
毎日が政治
>毎日が政治なので、
その通りだと私も思います。
以前は私にとって政治とはIT,ICT政策でしかなかったのです。郵政省、総務省、通商産業省などのやり方に賛成したり反対したりというだけ。
それが、山梨に来て変りました。
東京時代に気付かなかった、知らなかった問題がこんなにあったとは!
森元総理にはすまないけど、私は眠りから醒めた。
今度ばかりは山梨の方々も醒めたと期待しています。

しかし残念ながら新政権は恐らくマスコミ達が期待する通りになるでしょう。それが現実だとしか思えません。
地デジにあんなに熱心だった理由は、まさに一億総白痴化のさらなる推進だということです。

安倍晋三新政権とそれに喜んで同調していくであろう山梨県政・自治体行政に対して、どんな手があるか。
初夢にうなされて新年を迎えるかも知れません。
2012/12/16(日) 01:04:42 | URL | ictkofu #Il.JVJcE[ 編集]
それは私達次第
民主主義は、言うまでもなく、自分達で(話し合って)社会、ルールを作っていく、社会を統制しルールを徹底する自分達の代表は自分達で選ぶもの。
このため、近年の政治の質の低下を見れば心情的には理解できますが、やはり投票に行かないというのは、ある種民主主義のルール違反或いは怠慢に思えてなりません。

ですから、投票しなかったのに政策に文句・苦情だけ突きつけるというのも、どうも虫が良すぎる印象が否めません。

最近の状況からしますと、国政選挙の投票率はせいぜい60%、価値観の多様化で有効投票総数の3分の1も取れれば当選可能。小選挙区ですと、当選者の得票率は60%×30%=18%、すなわち、極端な言い方をすれば、有権者の2割に満たない人の声だけが反映される……という事になります。その倍以上の(棄権した)40%の人々の声は、なかなか反映されにくい事にもなるのです。

投票率が高くなり、国民・市民の意思が正確に反映されれば、政権・議員が変わる。民意をきちんと汲めない政権・議員は政治の場から退場せざるを得ない。政策も、よりよいものにせざるを得ない。
このサイクルが回るようになれば、「直ぐに」というのは難しくとも、段々政治は改善が進んで行くのです。

何も難しい事はない。各立候補者・政党のいう事を聞いてみて、自分達の生活をよくしてくれそうな人・党に支持を表せばいいのです。そして「自分達の明日は任せられない」人・党には、はっきり「NO」を突きつける。
今は情報化時代。選挙公報、政見放送の他、各党のホームページなどもあります。各党・候補者の主張、構想、選挙の詳細な手続きなどもわかります。パソコンがなくても、新聞や市報などの刊行物でも情報は手に入ります。


自分達の生活、自分達の住む国の未来がかかっているのです。自分なりに生活を、未来を真剣考え、投票で明確に意思表示をするのは権利であるとともに義務でもあるのではないかと思います。私達の生活・未来は、私達次第ではないでしょうか。
2012/12/16(日) 13:26:11 | URL | KEPCO #-[ 編集]
有権者の意識次第
 こんにちは。

 今回の衆院選、私はキチンと行ってきました、やはり選挙に行って投票するのは国民として当たり前ですからね。

 今回も投票率がどうなんだかねェ・・・!? って思う点も出ますが、やはり20代の投票率の低さには憂いたくなります。政治や時事問題に進んで関心が持てない人間ばかりになったら今後どうするのか?
 自分に関係ないから、だれがやっても同じなんて言うのはいけないことだと思うね。投票してないのに政治が悪いなんて言うのは「バカも休み休み言え」だ。投票すらせず批判ばかりするような人間にああこう言う資格などあるだろうか。

 国の将来を左右するのは、有権者なのです。一人でも多く投票しなければ変革などできません。厳しい目で見て判断し、候補者や政党を選ぶことが何より、やはり有権者の政治を見る目を肥やさなければいけないです。

 もう一つ、国によっては選挙に行かなかったら罰金を科せられる国もありますからねェ・・・!! ただ日本でもどうかって言う意見に関しては賛否両論となるのがオチですが。いくら投票率が伸びないからって。

 やはり有権者の意識以外ありませんが、すすんで政治などに関心を持つと言う根本的なことから始めないといけないです。
2012/12/17(月) 15:42:59 | URL | アジシオ次郎 #-[ 編集]
「日本国憲法は総務省にただちに最高裁判事国民審査全投票用紙再集計再開票の結果公開を厳命する」
発展途上国並の壮大なる不正選挙?(続き)、有り得ないことがありえーる(笑):いかりや爆師匠
http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/e/3cec4d06784d8569c86eb297df2cc1e1

師走の選挙 (通りがけ)
2012-12-19 06:22:22
さすがの私も忙しすぎて書き込みができない。かろうじて認知症の母親を手を曳いて投票所で認知障害者老人を介助者から引き離して孤立させようとする小役人を「憲法違反の投票妨害である」と怒鳴りつけて退け、保護責任者たる私が介助して黒ボールペンでともに国民審査オール×投票して帰ったのが精一杯である。認知症の母親には選挙違反にならぬよう候補者も政党も×印をつけるよう指導し、私は日本未来の党と書き候補者がいなかったので共産党候補者名を書いて投票した。

いかりや師匠の冷静で鋭い分析は、さすが我が師匠です。日本常民の慈悲倫理道徳平和の徳にあふれておられる本エントリーのご指摘はすべてご名答オール◎。

史上最低の投票率。
これを強調するのが今度のユダキン解散師走選挙の最大の狙いです。

かつて上の句にバカ森総理もとい神の国バカ森総理がばらした不正選挙のやり方「投票日には有権者は寝ててくれたら良い」を、師走のど真ん中投票というこの時期を狙って文字通り決行したバカユダキン捏造選挙です。ユダキンですから日本国憲法を無視して(ほんとは低脳すぎて知らないだけですがw)マスゴミが大暴れ公職選挙法違反憲法違反やりまくりの何でもありの、あの時と同じバカの一つ覚えで公明党組織票頼み一辺倒のまさに小泉詐欺師白痴テレビ劇場型ハリウッド西部劇無法選挙となりました。

反道徳ユダキンバカは最高裁判事国民審査のことも忘れて師走選挙を仕掛けてきたが、師走で多忙な道徳国民は選挙より国民審査にオール×投票して反道徳反憲法最高裁を自らの手で懲戒処罰するために師走で忙しい中じっちゃんもばっちゃんもみな投票所へせっせと足を運んだのです。私は手を引っ張って連れて行きましたがw

今まで選挙に行ったことが無い人も私の知り合いには何人もいますが今回はみな一様に「投票いってきたで。国民審査はオール×にきまっとるじゃろ」と口々に言っています。

史上最低の投票率とは真っ赤な嘘ですねw

まあ最高裁検審ソフトがバカの一つ覚えで使われたようですが、最高裁事務局が不正を認めない限り今度の選挙結果が合憲とされると見込んでいるのでしょう。
そして反道徳最高裁が黙秘で時間稼ぎをしている間にさっさと憲法9条を破壊して反道徳無慈悲戦争国家を「捏造」しようというのがユダキンの狙いです。
悲しいくらい丸わかりの低脳バカですな、ユダキン。最重症の知的発達障害者そのものです。

さて不正は明らかですが選挙の投票をすべて再開票再集計するのは物理的に時間がかかりすぎてなかなか当選無効を確定させるには至らないでしょう、ブッシュ大統領選のように。

しかし最高裁判事国民審査なら再開票再集計は小学生でもできる程度のあっという間も無くすんでしまうごく簡単な単純作業です。参考http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/206.html#c204
信任か不信任かの○×二者択一だから、反道徳無法最高裁ご自慢の捏造ソフトも国民審査では通用しません。捏造したくても単純すぎて使いようが無いからw

しかも今回史上最低の投票率らしいが、国民審査の総投票数を数えるだけでほんとうの投票率がわかるのです。国勢調査よりもはるかに正確にね。

倫理道徳日本国民はただちにすべての国民審査投票済み投票用紙の総数再集計と不信任票の総数再集計を、主権者国民の公僕総務省に日本国憲法を用いて違背遅滞を許さず厳命しましょう。

総務省は全員「外患誘致罪」である。
2012/12/19(水) 11:46:26 | URL | 通りがけ #-[ 編集]
Re: 毎日が政治
☆ictkofuさん、コメントありがとうございます。
(ブログで取り上げてくださり、感謝です。うれしいです!^^)

> >毎日が政治なので、
> その通りだと私も思います。

そういう風に自覚している人が少ないという風には感じますね・・。

何というか・・・
日本は「縦のつながり」を大事にする。自分もその中に組み込まれていると思うと嫌な気分ですが、かなりの部分を「主従関係」の中で生きざるを得ないところがあります。

たとえば、子どもが年老いた親の面倒を看れば、それは当たり前となり、子どもが問題を起こせば「親のしつけがなっていない」と言われる。
投票行動も、家族の意見が影響している部分も大きいのではないでしょうか。
だから、「個人としてどう考えるか」という教育をされていない。
投票に行かないと当然その分総投票数は少なくなりますが、それも意思表示ということには気づかなくて、「寝ててくれればいい」なんて言う政治家たちの格好の餌食になってしまう。


山梨で「のうもない」という言葉がありますが、
(「意味がない」「くだらない」「余計なことをするな」というようなニュアンス)
例えば、この前、大阪の瓦礫処理の説明会で「モジモジ先生」が逮捕されてしまいましたが明らかに不当逮捕で、そのために何かしようとすると、
「家族や知り合いでもないのにそんなの・・。のうもない。((暗に)そんな目立つようなことをする方が悪い、という風に下手するとそうなる)」と、他に不当逮捕された人や困っている見ず知らずの他人を支援しようとすると、そういう目で見られる気がするのです。(全国的にそういう傾向ではないか)
逆に言うと、「血縁関係は血縁の面倒を見なさいよ」という理由で生活保護が受けられないとか、自縛する方向にも行ってしまっている。
そこら辺、私は「ギッチギチ」に感じるのですよね・・。
さらに言うと、国民同士で縛り合っている、みたいな。
そうならないように持って行くには、
一人の人間としてどう考えるか、に尽きるのではないかと私は思うようになりました。


> しかし残念ながら新政権は恐らくマスコミ達が期待する通りになるでしょう。それが現実だとしか思えません。

事前に議席数まで予想していましたよね。
マスコミが「グルになっている」としか、私には思えないです。

> 地デジにあんなに熱心だった理由は、まさに一億総白痴化のさらなる推進だということです。

ネットを選挙に活用できたら、もっと投票するのではないかと多くの人が感じていると思いますが、今ふと思ったのは、だったら地デジを選挙に活用できないか・・と。
あれだけ強制的にアナログ放送を見られなくしたのだから、そのくらいのことをしてもいいのでは?と、私今思いました。

私は原発事故が起こるまで、「テレビの言うこと」はある程度信じてしまっていました。
しかし、自分がネットにさらに密につながると、
「テレビっておかしい」・・・と思うことがしばしばです。
もう、疑ってかかる癖がついてしまいました。いえ、疑ってかかるぐらいでちょうどいいのですよね。

> 安倍晋三新政権とそれに喜んで同調していくであろう山梨県政・自治体行政に対して、どんな手があるか。
> 初夢にうなされて新年を迎えるかも知れません。

まずは地域の市政だと思うのですが、なかなか勇気が要ります。
まずは家族、友人から、でしょうか。
私のような「へっぴり腰」(笑)には、ネットはありがたい存在です。
こうやって、コメントを頂くこともできるし。U´・ー・`U

ictkofuさん、ありがとうございます!
2012/12/21(金) 19:13:52 | URL | ゆうこ #-[ 編集]
アジシオ次郎さん、コメントありがとうございます!
☆アジシオ次郎さん、お返事が遅れてしまい、申し訳ないです。

>  今回の衆院選、私はキチンと行ってきました、やはり選挙に行って投票するのは国民として当たり前ですからね。

私もです!行ってきました。
ちなみに、投票先は小選挙区は共産党候補(落ちると分かっていたが)、
比例代表は日本未来の党に入れました。

>  投票してないのに政治が悪いなんて言うのは「バカも休み休み言え」だ。投票すらせず批判ばかりするような人間にああこう言う資格などあるだろうか。

私の夫は、「投票も行っていないくせに、文句言うなよお前!」派、
なんですよね・・。分かるんだけど、うまく説明できないのですが、
「なぜ投票に行かないか」というのが分からないと、そこまでは責められない、
と私は思うんですよね。

>  国の将来を左右するのは、有権者なのです。一人でも多く投票しなければ変革などできません。厳しい目で見て判断し、候補者や政党を選ぶことが何より、やはり有権者の政治を見る目を肥やさなければいけないです。

今回、「不正選挙だ」という指摘が一部でありますが、ただ、
真偽のほどは不明ですが、かなりの有権者が「どこに入れたらいいのか迷」ったり、
または、若い世代は「行っても無駄」という選択を選んだことは事実だと思います。

>  やはり有権者の意識以外ありませんが、すすんで政治などに関心を持つと言う根本的なことから始めないといけないです。

そこで私は思うのですが、学校にしても家にしても、政治に関していろいろ、子どもに仕組みを教える、当たり前ですが将来有権者になるのだから、20歳になっていきなり選挙権が与えられるということになっても、「どの政党どの候補に入れたらいいのか分からない」ということになると思うんですよね。
自分自身、1970年代~80年代に小学校・中学高校で勉強が「なっていなかった」感が強いです。そういうこともありますかね。。

マスコミが予想するまでもなく、やはり自民党圧勝という結果になりました。
つくづく、テレビに弱い国民だと思います。

ただ、安倍さんはおそらく、私はまた長続きしないのではないかと予想します。
実際の体力がということではなく、明らかに政治家として「力がない」・「力無い」というのが表情や言動に出ています。また、匙を投げるのではないか。
猪瀬さんも同じ・・。なんでああいう人が圧勝するのかというと、
「石原都知事の後釜」だから、だと思うんですね。
都民は福祉が削られて苦しいと言いながら、その政策を進めた張本人の後釜を支持する。理解できないですね・・。

アジシオ次郎さん、ありがとうございます!
2012/12/26(水) 18:35:04 | URL | ゆうこ #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック