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母との確執はあるが
2010年10月23日 (土) | 編集 |
すみません。
「続きを読む」からの記事を削除しました。


今、自分で読み返してみて、あまりにも悲惨だったので。
悲惨というのは、きのうの夜の、その時の自分の精神状態が。

しかし、慣れてくるもので、こういうことでいちいち食欲が無くなっていた私も、
寝て起きたら全然大丈夫でした。
(母もダンナも繊細でナイーブで、・・・気をつけないといけない)
(なのに何故私は、精神科に通っているんだろうな。
たまに、イマイチ自分が分裂(というのか?)してる(?)ような気がする。・・・。)

私の場合、人生には笑いが必要で、くだらないことで笑わないとダメかも。
ツイッターで面白い(変な(?))人を見つけると、つい、追跡してしまう。

笑いは大事だ。
こうやって生きるのに慣れるのにとても時間がかかったなぁ・・。
(すみません、なんだか言い方が変だけど)
きのうで私は40歳になってしまったのですが、けっこう年齢はどうでもいい。
それよりも介護保険を払わなければならないことで悩む。
まあ、悩んでも払わなきゃならんものは払わなきゃならんがね。


追記:20:31
いつもこのブログを読んで下さっている方々、ありがとうございます。
辛い時に声をかけてくれた方、見守ってくださった方々、ありがとうございます。
今私がこうして元気にしていられるのも、皆さんのおかげでもあります。
皆さんの存在は、いつも心の中にあります。
ありがとう。。。



コメント
この記事へのコメント
こんばんは。
お久しぶりです。

ええと…お久しぶりですが、いきなり「お誕生日おめでとうございます!」です。
…そんな時ではないのかもしれませんが。
次のお誕生日まで1年間、ゆうこさんにたくさんの幸せが降り注げば、良い1年になればと…そんな時ではありませんが、言います。
お誕生日を迎えられて、今まで生きてこれて、よかったです。
以前、ゆうこさんのコメントで、私に向けてではないですが、「死にたい」はやっぱり、悲しかったです。
…責めているわけでは、もちろんないのですが。苦笑
お誕生日、おめでとうというより、ありがとうございます。

旦那様が怒ってしまったお話は、なんだか胸が痛みました。
きっとお辛いのだろうなぁと、なんとなく。
怒りの根源は悲しみですから、暴走するほど…苦しいのかと。
ゆうこさんも、大変でしたよね、暴走をぶつけられる方も大変です。

>(母もダンナも繊細でナイーブで、・・・気をつけないといけない)
>(なのに何故私は、精神科に通っているんだろうな。
>たまに、イマイチ自分が分裂(というのか?)してる(?)ような気がする。・・・。)

お母様に「ずっと感情を抑えてきた」と言ってしまう、という記事がありましたが、繊細な人の傍にいるのは大変ですよね。
(「大変」ばっかりで語彙が少なく申し訳ないです…しかし大変としか言いようがないような気が…。)
感情を抑えるのはやはり苦しいものですし、その結果、少々分裂気味になってしまったのかもしれませんね。
もちろん、それだけが原因ではないと思いますが。

何も分からず無責任な言葉ですみません、感じたままコメントさせていただきました。
それでは。
2010/10/25(月) 03:02:33 | URL | りつ #-[ 編集]
りつさん、コメントありがとうございます!
☆りつさん、おはようございます。v-34
山梨ではいよいよ秋らしくなって、寒くなってきましたが、
そちらはいかがですか?^^

> いきなり「お誕生日おめでとうございます!」です。

りつさん、ありがとうございます!というか、そのような言葉をかけてもらって
申し訳ない気持ちになるというか・・。
とても斜めな気分でこの記事を書いてしまい、
(一旦消して書き直しました。母とのやり取りを消しました・・)
それなのに、私の誕生日へのお祝いの言葉をかけてくださり、
りつさん、本当に嬉しいです。素直に、ありがとう。
やはり、私はこの世に生まれて来て良かったのです。
幼くして戦争や病気で死んでしまう子どもも多いのに、
バチが当たります。

> お誕生日を迎えられて、今まで生きてこれて、よかったです。
> 以前、ゆうこさんのコメントで、私に向けてではないですが、「死にたい」はやっぱり、悲しかったです。
> …責めているわけでは、もちろんないのですが。苦笑
> お誕生日、おめでとうというより、ありがとうございます。

ちょっと前後しますが、「バチが当たる」という気分になったのは、りつさんからそのような思いがけない言葉をかけてもらったのが、とても大きいです。りつさんのブログ、たまにお邪魔しています。
りつさんから、激しく怒られたような、叱られたような気分になって・・
家族でなくても、そんな風に思ってくれる人もいるのか、と。。
やはり、生きたくても死なざるを得なかった人たちに対して、
斜めに構えていては申し訳ないです。私は今まで生きてきて良かった!のです。
そして、これからも。

> 怒りの根源は悲しみですから、暴走するほど…苦しいのかと。
> ゆうこさんも、大変でしたよね、暴走をぶつけられる方も大変です。

夫のことですが、「怒りの根源は悲しみ」・・その通りで、
ブログそのものやコメント欄には内容は書かないですが、
あの後私は、夫にメールを送りました。自分の思っていることを、必死で。
夫は私の気持ちを分かってくれたようで、とても穏やかになりました。
ぶつかられて、ぶつけて・・・大変でした。
自分の正直な気持ちを嘘をつかずに言うのはとてもエネルギーが要りました。
たとえ、家族であっても。(家族だから、かな・・)

> お母様に「ずっと感情を抑えてきた」と言ってしまう、という記事がありましたが、繊細な人の傍にいるのは大変ですよね。

まさに、大変としか言いようがありません。毎日が。
父の頭の中が、60代70代の高齢男性にありがちな、”男尊女卑&自分が家長”
なのも関係しています。
骨の痛みと具合の悪さと父から受けるストレスに我慢して、さらに家から出られない母を見ていると、本当に大変です。

と同時に・・夫とのことでもそうでしたが、自分自身のことも見えてくるというか・・
私自身は、一歩間違うと「鈍感な人」になってしまうと気づきました。
妹からも、(母や私の夫の、”とても繊細な面”について)「お姉ちゃんそんなことに気がつかなかったの?」と、指摘されました・・。(いつも傍にいると意外と気づかないのかも、です・・)

分裂気味(精神医学的に言う)というのは正確には難しくて分かりませんが、
気になって調べたら、私にはとても当てはまる部分があると思いました。
それで、分裂気味かも、などと書いてしまったりしたのですが。
気分の上下が激しいというか、とんでもない行動に走ったり逆に酷いものを見ても平気でいられるというか。いろいろと、こんな時なのでそういうのもあるかな・・と思っています。

> 何も分からず無責任な言葉ですみません、感じたままコメントさせていただきました。

りつさん、そんなことないですよ。
とても、嬉しかったです。
りつさんは、昨年夏(私の母の病気再発が分かって)私がとても辛かった時に、
コメント欄で声をかけてくださいましたね。それも、忘れていません。
今でも、辛くなると心の中からその言葉を取り出して、
「そういう考えもあるし」「落ち着け落ち着け」と、自分に言い聞かせています。
りつさん、ありがとうございます。本当にありがとう。
2010/10/27(水) 09:40:37 | URL | ゆうこ #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/10/28(木) 01:58:39 | | #[ 編集]
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