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『情報時代の野蛮人』 & 「一票の格差」
2010年07月19日 (月) | 編集 |
おはようございます。何というか・・浦島太郎になった気分。
変ですね。まだ頭がじんじん…します。

さっそくブログめぐりを再開したり、いただいたコメントを読むうちに、
真島昌利の『情報時代の野蛮人』という歌を思い出しました。
いろんなことを考えてしまいました。

『情報時代の野蛮人』より、一部。:::::::::::::::::::::::::

グローバルな視点なんて 都合のいい目隠しだろ
ツケばかりまわってくるが いい思いにゃほど遠い

貧乏クジを引かされて 心配は押し付けられる
俺はわがままな野郎さ 自分のことで手いっぱい

  俺は明日も働くよ 俺は明日も働くよ
  源泉で徴収されりゃ ごまかす事もできないよ

臆病風が吹き抜ける この街を吹き抜けていく
都会は便利だけれど 一票も生命(いのち)も軽い

・・・

(作詞作曲:真島昌利)

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

この歌は1990年代初めにつくられたんだけれど、
世の中の暮らしの現状は、その頃よりもっと、ひどくなっている気がする。
良い方向にじゃなく、悪い方向に向いている世の中。
それでも私は、アメリカ人に生まれなかっただけ、マシかもしれない。

........................................................

一票の格差は、とても気になります。気になっていました。
60万票も獲得しながら落選した候補がいる一方、
13万票代で当選する候補。
ヘンじゃない?? おかしくない?? (´・д・`)
いっそのこと、参院選は全員全国区にしたらどうか?と、
まったくの、「政治に素人」の私がつぶやいてみます。
そうすると、解決するのだろうか…。考え中です。
(ツイッターに入れなかった。クジラが出てきました。)


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