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23年経っても変わらない---あのCMと私
2010年01月12日 (火) | 編集 |
「♪しあわせ~って なんだっけ なんだっけ♪」
これは2009年(最近)のキッコーマンのCMだが(明石家さんまが出ている)、
23年前にこのCMがあったということは、1986年?

全っ然、中身が変わっていない自分に嫌気がさすわw(´・∀・)
変わってないーww

人間いつ死ぬかわからないと、最近思うようになった。

死ぬ時に、「あーあ、もう思い残すことない。面白かった~」
といって死にたいものだが、それは今の私にはそうは思えないだろうな。

なんてことを考えてね。

母が健康な時にも、私は母の顔色をいつもうかがってきた。大人になっても。
でもよく考えて見ると、昔も今も母など関係ない気がする。

要するに、「自分が」、どうしたいか、なのである。

「野ぶた。をプロデュース」じゃなく、「自分。をプロディュース」できているか?
私はどうもそれがうまくできていない。
前からうすうす思っていた。
そうなんだよ、自分次第。
って今頃気づいても・・遅くないな。
今年も何とか健康でいられますように。

まあ別の問題もある。
ダンナはすごく優しい人だしいい人で、
もう「夫」というよりも親兄弟の存在に近い。
ダンナがいなくなることは考えられない。

しかしね・・ダンナはわたしにとって「環境の一部」でもある。
地球環境の悪化 ならぬ「ゆうこ環境の悪化」の大きな原因でもある。

きのうはダンナの実家に新年の挨拶に言ったが、ダンナの両親は、
私の母のことではなく、私自身のこと(ビョーキ)をすごく心配していた。
びっくり。(きっと私の母が電話で事前に説明したのだろう…)
本気で心配してくれていた。じーんときた。

ダンナの給料明細を発行してくれないことについて、ダンナは結局、
自分から社長に言わないので、
ダンナから社長のケータイの番号を聞きだし私が社長に電話した。
もう9月分からでかなり頭にきていたので、抑えながら、
「すみません、夫が給料明細を私にくれないんですけれど、
本当にそちらの会社に勤めてるんですよね・・・なんか私、不安で。
こんなこと本人にも聞けないし。」
というふうにわざと聞いたら社長は「泡を食った」感じであわてて、
「すみません、私が全て悪いんです。書いてあるのですが渡してなくて、すみません」
と謝ってくれた。

何の話だ。w
読んでくれた方、どうもです。

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