家事専業。犬と猫が好きです。(・∀・)ノ ツイッターアカウントは、画面の下の方です。
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ひたすら眠い ( -д-)...( -_- )...zzz..
2009年12月01日 (火) | 編集 |
妹が、お姉ちゃんが大変だからと久々に家に来てくれた。
母は私に、「掃除もしてなくて猫の毛だらけでどうしよう」と言ったが、
今日は掃除をする気力はなく、
「お母さんごめん。私掃除まではできないわ・・。もう寝る。」と、
一通り家事を終えた私は、もうすぐ家につくという妹に任せることにして、
家に帰って少し新聞を読んで横になった。11時半くらい。

横になって眠ったが・・・体が重い。
そう、今ここであまりここには詳しく書きたくないけれど、
持病と私の年齢は関係していて。
子どものことも。
自分に子どもがいないということは…もういい。とっくに。


この前、母に、闘病している母に、愚痴ってしまった。いけないと思いながら。
私は、「なんだかさ、生きててもさ、あんまりいいことなくて、イヤになるよいろいろ・・。
でも死ぬわけにもいかないけど、何のために生きてるんだか」と、言ってしまった。
東京の病院で「発作」を起こした母が退院して、そんなに経っていないとき。

「そりゃ、毎日こんな、お母さんのおケツばかり見てれば嫌になるよね。」と、母。
思わず笑ったが、いやそういうんじゃなくてね・・。と、ふふっと笑いながらトイレで二人。
こういう光景は全国にあるんだろうな。

でも人間、変われば変わることもあるものだと、思う。
何がきっかけかというと?
きっかけは、ありましたね。

このままダラダラ生きてても状況が変わらないなら、別に、早々死んでもいいか。
   ↓
「楽しいいいいぃぃ!(*´゚∀゚`*)」「生きてて良かったwwww!・゚・(つД`)・゚・」
そういうことは今からでも遅くないだろう。

に、変わったかも。

とはいえ・・・闘病といっても、いろいろある。
私だって、だらだら続く今の嫌な感じから、突然、命に関わる病気になるかもしれない。

事故や事件で突然命を落としてしまう若い人は、自分が「死んでしまう」と感じた瞬間に、
どんな切なさ、悲しさを感じるのだろう・・・。


母と一緒にいられる時間も限られていると最近、感じます。
犬のうぴしとも、です。
死んだら、永遠の別れです。

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