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今年もまた、チューリップを見に行ってきました。
2014年04月26日 (土) | 編集 |
チューリップの写真です。

今日は暖かいですが(暑いくらいかな)、この日(約一週間前)は、
ちょっと寒く、コートが必要な気温でした。

去年に行った時と比べ、(ハーブガーデン旅日記に寄ってきました
新しいチューリップ畑が、増えていました。
ハーブガーデン旅日記1


こういうチューリップは、初めて見ました。
枝分かれしています。ピンク色が、きれい。
ハーブガーデン旅日記2


花びらが変わっている、チューリップ。
珍しいです。
ハーブガーデン旅日記3


オレンジ色のような黄色に、赤いすじが入っています。
ずっと見ていても、飽きない。^^
ハーブガーデン旅日記4 


最後はやはり、この光景。
鮮やかでいいですね。
ハーブガーデン旅日記5


山梨の甲州市・勝沼の「ハーブガーデン旅日記」です。入場無料。
観光客がたくさん来ていました。
どの人の顔も、花を見ているときの顔、というのは良い表情ですね。


余談。

ここには足湯があるのですが、足湯でいつも想像してしまうこと・・
お湯の中でちょっと立った瞬間に、

つるっ 「あっ」 ドボーン! なんてことはないのだろうか。

全国初、足湯付きコンビニ 千曲市上山田温泉にオープン(信濃毎日新聞web)


ここから先は、「要らんだろう」という部分ですが、
続き・・

[READ MORE...]
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山梨・テアトル石和で映画「ひろしま」(1953年制作)上映 の記事・上映時間訂正
2014年04月23日 (水) | 編集 |
お知らせです。
私もそろそろ、1953年の「ひろしま」を見に行かなくてはと思い、
ネットで一応時間を確認してからにしようとして、
山梨・笛吹市のテアトル石和での「ひろしま」上映時間が、
私がブログで紹介した時間と違うのに気がつきました。
元は4月11日付朝日新聞山梨版なのですが、肝心の上映時間を、
私が映画館に電話で確認するなりしてから、ブログに載せるべきでした。
申し訳ありませんでした。

訂正します。

4月12日にアップした記事には、
『■4月12日(土)~18日(金)、
■4月26日(土)~5月2日(金)。
いずれも午前10時と午後4時半。』と書きましたが、

いま、テアトル石和上映スケジュールのサイトMovie Walkerで確認した結果、
「ひろしま」は、
4/22(火)4/23(水)4/24(木)4/25(金)
の、
10:00 14:00 18:00 に上映する、とあります。

(このブログで紹介した日付とは違っています。注意)

もう一つ、
テアトル石和公式ページ
の、「タイムテーブル」という項目にも、4/25(金)までで、上映時間は同じく、

10:00 14:00 18:00 と書かれています。
(23日(水)のみ、15:50以降の上映がありません、とのこと)

料金割引は、こちらを参照→Movie Walker

※テアトル石和:055-262-4674

直接確認した方が、確実かもしれません。



「空気を読み過ぎ」病感染に気をつけよう。
2014年04月19日 (土) | 編集 |


こんにちは。

きのうツイッターで、RTされてきた文章です。
『県立青森高校では生徒の机上に「教育勅語」のコピーが…。』というのは、
私は朝日新聞の紙面で読んで知っていました。

==========朝日デジタルhttp://www.asahi.com/articles/ASG4J3494G4JUBNB001.html(2014年4月16日)より引用、ここから。
 青森県立青森高校で14日朝、1年生281人全員の机の上に「教育勅語」の原文が印刷された紙が置かれているのが見つかった。県教委学校教育課の担当者は「誰がどんな意図で置いたのかは分からない」と話す。
==========ここまで。

「1年生281人全員の机の上に」置かれていた、というのが不気味だな、
とは思いました。
なぜ、「教育勅語」なのか。

そして、こちらも気になります。以下、東京新聞web版より。

護憲PR電車中止 土佐電鉄「意見広告」批判受け

上のサイトより、一部を抜粋、転載。ここから。============

 高知市の土佐電気鉄道が、五月三日の憲法記念日に合わせ走らせてきた、護憲をPRする路面電車の運行を今年から中止することが十六日、分かった。車体には市民団体の負担で「守ろう平和憲法」などのメッセージが描かれていたが、市民から「意見広告だ」と批判されたのが理由。市民団体からは異論も出ている。
 土佐電鉄によると、PR車両は市民団体などが企画し、二〇〇六年から一両を、昨年は二両を五~八月ごろ運行した。
 昨年五月、市民から電話やメールで指摘を受け、運行終了後、土佐電鉄が今年は走らせない旨を市民団体に伝えた。
 土佐電鉄は内規で意見広告を禁じているが、昨年まで「国民の義務として憲法を順守しよう」との趣旨で認めていた。だが、安倍政権下で改憲論議が活発化していることを受け「意見広告と取られかねない」と判断。経営企画室の入交(いりまじり)聡室長代理は「議論があるテーマについて、公共交通が一方の意見を流すのは本意ではない」としている。

==================ここまで。

>安倍政権下で改憲論議が活発化していることを受け「意見広告と取られかねない」と判断。
と会社は考えているわけですね。
では、改憲の動きがなければ広告はOKということなのでしょうか。
土佐電気鉄道株式会社(TODEN)とでん広告
の中の、
広告取扱についてのご注意のページには、
『広告掲出にあたっては、原則以下基準のもと業種及びデザイン他を当社にて事前審査を行い可否を判断します。』とあり、さらに、
『(3)政治的、思想的意図のないものであること。』
と書いてあります。この基準は非常に曖昧だと感じます。


土佐電鉄のバスの車体デザインに限らず、表現に関わることでは、
造形美術家に対し「政治内容だから書いてある文字を取り外して展示してほしい」との要望
(東京都美術館(東京都台東区上野公園)で展示中の造形作品が政治的だとして、美術館側が作家に作品の撤去や手直しを求めていたhttp://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014021990070849.html)を出した、
(美術館側は「こういう考えを美術館として認めるのか、とクレームがつくことが心配だった」、とのこと)
などがあります。
この美術館の対応には、驚きです。
では、あの有名なピカソの「ゲルニカ」(「ゲルニカ」はスペインにある町で、ナチスによる空爆(空襲)を受けた)などは、反戦ということで「政治的」ではないのでしょうか?
どれが政治的かどれが政治的でないか、を家捜(やさが)しするような美術館は、
(ってか、その「家捜し行為」がすでに「政治的」だよ美術館)
美術館とは言えないのではないか、と私は思いました。

もう一度ちょっと戻って、
護憲PR電車中止 土佐電鉄「意見広告」批判受け
の記事から、
>昨年五月、市民から電話やメールで指摘を受け、
という部分、よく似ているのは、今年3月に山梨県山梨市で起こった、
「上野千鶴子氏講演会中止問題」です。
『市民から「問題発言の多い上野さんを公費で呼ぶことはおかしい」などの意見が複数寄せられ、』(http://sankei.jp.msn.com/life/news/140314/trd14031419010019-n1.htm)望月清賢市長が中止を決めましたが、
その後、講演中止は撤回され、講演は3月18日に行われました。

土佐電鉄の、
『昨年五月、市民から電話やメールで指摘を受け、』と、
山梨市での上野氏講演についての
『市民から「問題発言の多い上野さんを公費で呼ぶことはおかしい」などの意見が複数寄せられ、』
という動き、そっくりです。

表現を規制され始めたという「空気」を、私は最近特に感じ取っています。
(実際には、1990年代半ばのオウム真理教の事件辺りから始まっていたと思う)

そしてさらに、表現する側が萎縮する、ということを私は危惧します。

このブログに関しても、同じです。
違う意見を述べる、というのは構わないのですが、
「ブログそのものをやめろ」というようなコメントは、遺憾に思います。
なお、今はスパムが多くなっているため、
コメントは承認制になっています。
まとまりのない文章ながら、いつも読んでくださり、ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。


山梨・テアトル石和で映画「ひろしま」(1953年制作)上映 
2014年04月12日 (土) | 編集 |
今日から上映なので、取り急ぎ、紹介を。

============

山梨)幻の映画「ひろしま」上映 笛吹市で12日から -
朝日新聞デジタル http://t.asahi.com/egm4  

 原爆で被爆した子どもたちの体験を描いた映画「ひろしま」(関川秀雄監督、1953年制作)が12日から、笛吹市石和町のテアトル石和で上映される。原爆をめぐる表現が問題視され、制作当時は大々的な上映が中止になった「幻の映画」。全国での再上映を企画した映画プロデューサーの小林一平さん(67)は「核の問題について考えるきっかけにしてほしい」と話す。

===============

映画:「ひろしま」上映は、テアトル石和。
上映日時の訂正
■4月12日(土)~18日(金)、←(もう終わってしまいました)
4月26日(土)~5月2日(金)。
いずれも午前10時と午後4時半。
正しい日時と時間を調べなおしまして、アップしました。
こちら→http://upishi.blog5.fc2.com/blog-entry-1995.html

下の写真2枚は、3月に、映画「朝日のあたる家」を観に行って来た時に撮影。
朝日のあたる家 公式HP
原発事故で、住んでいる場所から避難しなければならなくなった、家族の話です。

こんな感じの映画館です。レトロでした。
「朝日のあたる家」の感想は、また後日に。

F1000129 「朝日のあたる家」テアトル石和2014年3月12日(水)

F1000128 テアトル石和 「朝日のあたる家」 2014年3月12日(水) 2

体調が許せば、「ひろしま」を私も鑑賞しに行きたいと思います。

ほとんど個人攻撃のような異様な会見、取り上げ方だった。
2014年04月11日 (金) | 編集 |
こんにちは。

この前、「STAP細胞」についての、小保方春子氏(理化学研究所発生・再生科学総合研究センター・細胞リプログラミング研究ユニット・ユニットリーダー(呼称はwikipediaより))の会見を見ました。

3月中旬に、「小保方さんの研究論文に不備があり、不正や捏造の疑いがある」として理化学研究所が開いた会見は、約4時間。今回の小保方さんの会見は2時間半くらいだったでしょうか。

この二つの記者会見で、決定的な違いがあると感じました。

3月中旬に理研が開いた会見では、記者に質問されるたび、野依理事長含む数人の回答者が、
「誰が答える?」という風に、顔を見合わせていました。
私はテレビで会見を見ていましたが、会見に居合わせた人が皆、STAP細胞について、
他人事のような態度を取っており、
実験そのものがどうだったのか、真剣に説明する気がないという印象を受けました。

一方、4月9日の小保方さんの会見は、記者の質問が多く、時間が長かったにもかかわらず、
できるだけ自身の知っていることを話そうとする態度は、誠実だという印象を受けました。

私は、「STAP細胞」について、詳しいことをここに書いたり論じたりするような知識はないので、
STAP細胞そのものについては書きませんが、
ツイッターで、科学に関係するフォロワーさんのツイートや、転載されるツイートを読むと、
「実験を、長い目で見ることが必要である」、というのは言えるのではないか、と思いました。


異様だと思ったのは、NHKを含めた大手マスコミの、この会見の報道のあり方です。
会見のあった9日のみでなく、翌日の10日にも、繰り返し繰り返し、
小保方さんの、「STAP細胞は、存在します」という言葉を、”垂れ流して”います。
なぜか、そこを切り取って、”垂れ流す”。
視聴者に対し、「だったら証拠を見せろ」というような気分にさせたいのか、
とも思ってしまいます。

それに、スポーツ新聞の中には本当にひどいのもあって、研究そのものよりも小保方さんの人物に焦点が当てられてしまい(スポーツ新聞以外にも、webで見るとそういうのは多かったし、朝日新聞もどちらかというと、小保方さんを責める感じだった)、
「そこか!」と突っ込みを入れる気力もなく、ただただ、あきれました。


ふたたび、理研について。
小保方さんだけの「責任」を追及するようで、関係している理研の、
なぜか他人事みたいに構える(というか明らかに小保方さんを「攻撃」しているように見える)特に理事の野依さんは、なぜそういう態度なのか、解せません。

ハーバード大学のバカンティ教授に対しても、このIT時代なのだから、本当に真相を解明したいという気概のあるマスコミ関係者がいたら、ネット電話で繋いで取材依頼も出来たのでは?と思ったのですが。

【スッピン反論に“理研のドン”怒った!小保方氏「懲戒解雇」も |
東スポWeb – 東京スポーツ新聞社】
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/252195/
これを読むと(書き方がひどいが)、こんなことを本当に野依さんが言ったのだろうかと疑問ではありますが、もし本当だとすると、「小保方さんが未熟(という言い方はよくされていますね)」にしても、ひどいのではないか。
STAP細胞の論文問題に関して、まず、
理研のトップである野依理事長ご自身が矢面に立つべきである、と私は考えます。
とはいえ、小保方さんの次は「野依攻撃」に走っても仕方がない。
私自身はまず、大手マスコミの「センセーショナル」な取り上げ方(たとえば「割烹着」だの「巻き髪」だの「女子力」だの、)には、
「飛びつきたくない」です。


小保方さんの指導役「STAP細胞は本物」 会見へ (朝日新聞デジタル | 投稿日: 2014年04月11日 07時45分)

上のリンクより、一部転載。ここから。================

STAP(スタップ)細胞の論文問題で、理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子ユニットリーダーの指導役の笹井芳樹氏(52)が朝日新聞の取材に「STAPはreal phenomenon(本物の現象)だと考えている」とこたえた。小保方氏の現状については「こうした事態を迎えた責任は私の指導不足にあり、大変心を痛めた」と心境を説明した。来週中に会見を開く方針。

===================

ということですが、なぜ笹井氏は今になって、と思います。

「調査通り」弁明に終始 理研・野依理事長が会見
野依理事長はSTAP細胞論文について、4月1日に会見をしていますが、
この会見も、3月中旬の会見と同じく、他人事のように私には見えます。
何か理由があるのだろうか、などと勘ぐってしまいます。


私はSTAP細胞の研究過程については難しくて理解できず、
小保方さんが不正や捏造をしたか、というのは判別できないし、
そんな資格はありません。
が、理研側が「小保方さんの不正・捏造」と”言い切っている”理由が分からず、
一人だけの責任にしようとしているのではないか、と気になったので、
ブログ記事をアップしてみました。



先日、姪たちから一言ずつ、『喝!』をもらいました^^
2014年04月09日 (水) | 編集 |
3月中旬、私の姪の二人のうち4歳の子が誕生日を迎えました。
健康に、無事に4歳を迎えたことは、叔母としてはとても嬉しいです。
さらに、6歳の姪は4月から小学生です。

4歳の子に、誕生日当日にプレゼントを渡しに行きたかったものの、
無理だったので、一週間遅れでしたが、
6歳の子の入学祝を渡すのを兼ねて、3月下旬に妹の家に行ってきました。
久しぶりのおめでたい出来事なので、お赤飯を炊いて持って行きました。

4歳の姪一人だけに物をプレゼント、というわけにもいかないので
(二人でケンカになってしまう^^)6歳の上の姪にも、
ちょっとしたプレゼントを持っていきました。

プレゼントを渡したら、二人とも、「ありがとう~」と言って、
早速、包みの袋を覗き込んでいました。

でもそれ以上に私と遊びたかったらしく、
「ねえ、おばちゃん、あとどのくらい居られるの?」と、
6歳の姪がしきりに私に聞きます。
妹の家に着いたのは午後6時くらいでした。
「うーんと、30分くらいなら大丈夫だよ」、と答えました。
(家事をある程度片つけて・・・(私は最近体調が良くなく、休み休みだったので)
到着がちょっと遅くなってしまいました。)

二人とも、私を大歓迎してくれました。

「シルバニアファミリー」を父親に買ってもらったらしく、
ちいさなかわいい家が置いてありました。
そこに小さなウサギの人形を持ってきたり、
「プリキュア」の、透明な着せ替えカードを見せてくれたりしました。

でも結局、熱中したのは、木で出来ている積み木。
私の母が、初孫が生まれたときに買い与えた物です。

「公園をつくろう」「道路作ろう」とか、これが意外と楽しいのです。
積み木で、ロボットを作ることになりました。
4歳の姪、私が想像もしていなかったような意外な作り方です。
6歳の方も、頭の部分が「おおっ」とこれもまた、びっくり。
私はちょっと焦り、
「大人だってすごいんだから・・」というところを見せなければと思い、
ついムキになって積み木ロボット作りに没頭してしまいました。
ふと気がつくと、帰宅予定時間を10分もオーバーしていました。

そして4歳の姪に、
「ねえ、おばちゃんさぁ、もう帰らないと。おじちゃんが待っているからさぁ。
この積み木とかいろいろ、時間がないから片つけられないから、
そのままでいいかな?」と聞きながら鞄と妹からもらったおかずを持って、
4歳姪が「うん、いいよ」と言ってくれるだろうと思い、
体だけは玄関の方に向きかけていました。

そうしたら4歳姪が、私の顔をじっと見て、
まるでクリスマスか誕生日のケーキのろうそくを吹き消すようなまん丸の目と、
大きな口を開けて、「ダメーっ!」と言いました。
(今思い出しても、その顔がまた、とても可愛いのです^^(叔母バカ))
私は帰ろうとしていたのを慌てて取って返し、
「だよね、そうだよね、おばちゃんだって遊んだんだからさ、片つけなきゃね。
かたつけよう」
と言ったら、「うん」と返事をしてくれました。
「よし、じゃあ皆で、かたつけよう!」
と、大急ぎで3人で、
積み木やカードや、人形やLEGOのブロックを片つけました。

それにしても、4歳姪の「ダメーっ!」の一言は、効きました。
姪の言うとおりです。時間がない、というのは言い訳にはならない。
遊んで散らかしたら、帰るまでに元の状態にしないと、です。
(この年齢になると、人からハッキリ注意されることなどない。
って、こんなこと書いてるのもなんだかなぁ…ですが^^;)

片つけているときに、妹と、6歳姪のことで少し話をしました。
小学校の時間に慣れるように、リズムを崩さないように夜は早めに寝かせる、
とのこと。

「そうだよねー」と言いながら、私は、
6歳姪に、(こう言われるだろう、と想像はつきながらも)
「ねえ、おばちゃんはさ、いつも夜寝るのが午前の12時くらいなの。夜の。
遅い?」と聞いてみました。(本当は12時よりももっと遅かったですが)

そうしたら姪は、
「それはねぇ、ちょっと、遅いね!」と、
はっきり言いました。
ガーーン!(でもこれは私にとっては、良い「ガーン!」です^^)

それ以来私は、夕食後うとうとしてそのままそこら辺でうたた寝したりせず、
ちゃんとお風呂に入って、
以前よりはずっと規則正しく生活するようになりました。
姪のおかげです。