家事専業。犬と猫が好きです。(・∀・)ノ ツイッターアカウントは、画面の下の方です。
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平清盛
2008年02月28日 (木) | 編集 |
今日の朝日新聞社会面『青鉛筆』から。

[・早大理工学術院の研究室と北九州市のロボットメーカー「テムザック」が
 研究用人型ロボット『清盛』を共同開発した。今月中旬、歩行実験が公開された。
 ・キヨモリは全長約160㌢、重さ約70㌔。傾斜を感知する専用センサーを備え、
 ひざを屈伸して、ロボットには難しいとされる凹凸のある坂道も歩ける。
 ・‘新しい時代を切り開いて’との願いを込め、武家再建の基礎を築いた
 平清盛にちなんで命名。
 更に技術を発展させ、将来は被災地などで役立てたいという。]

なぜだか、この記事にハマった。
キヨモリの写真も載っている。
平安時代の服着てる~。
ロボットとしての役目はいいとしても、この格好で避難所に来たら、
なんか怖いよ~。平清盛のことはよく知らないけど、「怨念がおんねん~」って感じだ。
がんばれキヨモリ。役立ってくれ。


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(´・∀・`)
2008年02月27日 (水) | 編集 |
なんかもう、タイトルが思いつかない。
この前出てきたこの顔けっこう気に入ったから、これでいいか。

お父さんはのんきでいいなぁもう。
まあ、母がどうしてもお父さんが来ると嫌だというからしょうがない。
それに昨日は友達なんか呼んでさー。
ヘンなコメントは入ってるし。

あーあ。ダンナ声がでかすぎ。声のボリューム下げろ、もっと。
なんていうことは口が裂けても言えない。
この前すごいタイトルの主婦の人のブログをみつけ た。
身も蓋もないタイトル。ダンナは知らないんだろうな。

疲れちゃうと、切れる気力がない。
もう、惰性。惰性でいいか。



左曲がりのしっぽ
2008年02月26日 (火) | 編集 |
うぴしの散歩に行ったら、なんか落ち着いた。
雨が少し降っていたので、カッパを着せてバンダナ巻いて。
幼稚園児みたいな格好で。
うぴしは小屋から、ぬいぐるみみたいな顔をして出てきた。「散歩!?」と。
散歩に行ったら足が泥だらけで、泥を付けに行ったようなもんだ。
体も少し濡れちゃったし。
うぴしは毛100%なので、生乾きのセーターみたいな匂いがする。
足拭いたりが今日は大変だったけど、
しょうがないうぴし、お前のことなら許せるYO!

うぴしはしっぽが左に曲がっている。
「しっぽ曲がってるよ」と言ったら、
「あーあ、さっきどこかに猫がいたような気がしたんだけど」という顔をしていた。




ただの日記 だめだ。
2008年02月26日 (火) | 編集 |
結局、2時間半も悩んで伯母に電話ができなくて、
母に電話して母から伝言してもらうことになった。
母は少しあきれていた。
でもさあ、本当に悩むんだってば。
うーん、ごめん。

ああもう、疲れた。
チャコにゃんずっと待たせてるよ。ごめん。
耳が痛い~。何でだか口が痛い~。
8時か明日家出るの。みんなやっとかなきゃならないじゃん。
もういやだ~。疲れた。うーん・・。
で、この雨の中散歩だね。あーあ。



ただの日記
2008年02月26日 (火) | 編集 |
なんか、疲れたな~。いや、でもこんなんで疲れてちゃダメダメ。

東京に行ったのも疲れたけど、東京近郊の伯母が、
母のことをとても心配してくれて、行きは母と3人で、帰りは私と2人で帰ってきたんだけど、
伯母にいろいろ気を使ってちょっと疲れたなぁ。
でも私一人だと、ボーっとしてると乗り継ぎができないから、その点ではまぁ、
やっぱりありがたかったかな。


Kさんからメールが2通、来ていた。
「何の返信もないので心配しています」とか、
「私が何か、怒らせてしまったのでしょうか。だとしたら誤ります」(字が間違ってるよ)
という内容だった。
私がKさんに返事を出さなかったかららしいけど、
彼女はケータイでメールをしてるからなのか、そんなに私からのメールを待っているのかなぁ。
それに、一日をどう過ごしているのだろう。

メールって、手紙と同様ある程度一方的だから、
連絡以外に返事を期待するものだとは、私は思っていない。
まあ、あまりにも大量に送りつけるのは困るけど。
Kさんは、私がメールの返事を出さないから、自分は見限られたとか思うのかな。
そんなんじゃ重荷だなぁ。
なんか、Kさんからエネルギーを吸い取られる感じだ。
まだ返信してない。

でも、私も人のことは言えない。
昨日夜中、いとこのMちゃんにメールを送っってしまった。
夜中の3時。よく考えたら、Mちゃんのケータイの電源入ってたらどうしよう。


ああそうだ。よく考えたら、母がいないってことは、
私がチャコ(ねこ)の世話をしなきゃならない、ってこと?だね。
忘れていた。チャコにゃん今行くよ~。

なんか疲れたな~。今から伯母にも電話しなきゃならないし。こうなりゃ惰性だ。
うぴしにグチる。
私「うぴし~、お勝手の洗い物でも何でもいいからさ、手伝って~」
うぴし「お昼のおしっこ。ごはん。まだ?」
うぴし「早く!早く!」
そうか、やっぱりね。いいよもう。

やっぱり「母は強し」なの?
2008年02月24日 (日) | 編集 |
昨日の夜、フジテレビで「サイエンスミステリー・それは運命か奇跡か」
という番組を見た。
特に前から見たかった番組でもなく、何となく。

‘プロジェリア’という難病と闘う、アシュリーちゃんという女の子、
精子バンクで、ノーベル賞受賞者の精子で出産した女の人とその子の今、
など、生命、DNAにかかわる内容だった。
そして、私が複雑な気分になってしまったのは、
「子を産んだ母は強くなる」ということについてだった。

その中で、アメリカの34歳の女性消防士が出ていた。
彼女は34歳で、1歳の息子がいる。
へえ、女の人の消防士さんがいるんだ、アメリカは。

消防士としてでなく、救急救命士としても活躍していて、
火事現場で放水する姿、瀕死の人に人工呼吸をする姿は本当に、
命を助けたいという使命に燃えて、‘強さ’を感じた。

そして「出産するとなぜ女性は強くなるのか」という、科学的な説明が挿入される。
マウスで実験すると、出産しないマウスよりは出産したマウスのほうが
記憶力がいいそうだ。
うーん、確かに物忘れ激しいわ私。それは違う問題か。
子どもを育てるために、必要な情報はすべて逃さないようにするってことだよね。
分かる。確かにそうなんだろうなぁ。

女性消防士さんは、1歳の息子をあやすとき、現場での厳しい表情とは反対に、
本当に‘母の顔’をしていた。
「この子がいるから、私は頑張れる」と、言っていた。
その表情が、うらやましい。手が届かないよ私には。

妹は自分の子を産んだとき、
「この子を産んでから、自分よりも何よりも大切なものってあるんだ、
って気が付いた」と言っていた。
そうだよね・・。

母は強し、かぁ。
私は強いのか、弱いのか。自分では分からない。
でも、うぴしの世話のことだったら、絶対に忘れない!
うぴしは私にとって、子どもという感じはしない。家族だけど。
兄弟でもない、でも心の中の支えかな。
私はうぴしをつい甘やかしてしまうので、舐められているようだが、
それでもうぴしは、私が一番いいようだ。

家族は誰も言わないが、近所の人がうぴしのことを
「毛並みがいいねぇ」とか、「年取っても元気だね」とほめてくれたり、
私に「いつも散歩えらいね。よく行ってるね」と、声をかけてくれる。
まあ、そういうのって、子育て中のお母さんも同じなのかな。


テレビをを見ていたときは複雑な気分だったけど、
見終わって3分も経ったら、もうそんな気分になったことも忘れていた。
そのことに自分で笑ってしまうが、まあそんなもんだね。
どうにもならないことでクヨクヨ、はやめよう。





友人Kさんと手紙・恐怖編
2008年02月23日 (土) | 編集 |
今日は何故かダルイので、
友人Kさんのことはいきさつを全部だと長いから、とりあえずちょっとにしよう。

Kさんは、私の家から歩いて10分くらいのところに住んでいる、
41歳の子どもなしの専業主婦の人である。最初は母の知り合いだったけど、
のんびりした感じだからか私と(その時は)話が合い、
葉書や手紙をくれたりするようになり、私もそういうのはどちらかというと好きなので
返事を出したりして、やり取りするようになった。

去年の今頃だったか、私がパソコンのメールアドレスを取得してから、
メールもやり取りするようになった。それがいけなかったかなぁ。
少し体調を崩していて2,3日メールの返事が遅れたら、家に留守電が入っていた。
私は今では取るのは大丈夫になったけれど、その時はまだ電話恐怖がすごかったし、
まさかメールの返事の催促を電話でされるとは思わず、
よけい体調を崩した。勘弁してくれ~~、と。
放っておいたら、さらにまた留守電。2日くらい寝込んでしまった。

さすがに耐えられずに、でも電話は怖くてできないので手紙で、
やんわりとではあるけれど、「今までそんな人に会ったことがないし、
病気も悪化するから悪いけれど・・・」ということを書いた。
Kさんには、私の病気のことは最初から話してある。
そしたらしばらくメールも手紙も来なくなって、少しほっとした・・
と思ったら「やっぱり寂しいデス」という葉書がきて、
まあ、そんな悪い人じゃないし、一緒に出かけてくれるしなぁと思い、
また復活した。

私は日常の買い物や病院や妹の家以外は、出かける機会はあまりない。
対人恐怖があるので、会いたい友人ほど、緊張して会えない。
でもずっと家にいると、いつまでたってもなぁ・・となる。

同じような立場にいるKさんは、私をお茶に誘ってくれるので、
とてもありがたい。
アパートの住人がうるさいという愚痴を半年間メールと手紙で聞かされて、
週2~3回とあまりにも手紙の量が多いので
「ごめんね、うんざりだよ」となり、Kさんはまたほとぼりを冷まし、
私もそこで付き合いをやめればいいのだけど、やはり全然人と出かけないのも寂しい。
他の同世代の友人は皆、子育てやパートに忙しくて、同じような人はいない。
で、また復活する。

最後に会ったのは12月の始めだったけど、それ以降は年末年始をはさんで
母の病気などでいろいろ大変だったので、メールも手紙も返事を出せずにいた。
そうしたら、yさん最近どうしちゃったの?このまま疎遠になるとかないよね?と。
Kさんには母のことは話していない。
突然家にお見舞いに来そうだし。
なので適当に、調子悪くてと言っておいた。まぁ、本当に調子は良くなかったんだけど。
しばらく何も来ないなーと思っていたら、
飼い猫の写真や、近所のひつじさんの写真を、短めの文と一緒に送ってくれた。
ちょうどブログをし始めた頃で、こちらからもすぐにメールの返事も返せた。
久しぶりに葉書も書いた。

で、また母に新たにがんが見つかったりうぴしのことも心配だし、
メールをくれても内容も他愛ないし、そのままありがたくもらって返事を出さなかった。

そして、おとといの手紙。
ああ、読むのがなぁ。うーん。
「この前のメール、読んでくれましたか?しばらくyさんからの返信届くカナ?
と思って待っていたのだけれど、いろいろ忙しいのですね。・・・つまらないメールでごめんね。」
でも、故郷の新潟の雪のこと、飼い猫のことなど、
ほのぼのする内容もある。でも、
「時々夕方にホームセンターへいく時に、yさんがうぴしちゃんの散歩で
歩いていないカナ?と周囲を見たりすることあるんだよ。
けど、待ち合わせしているわけじゃないので、会えるわけないよね。」
と、あった。
待ち伏せか。待ち伏せ、とはいかないまでも
私以外にそんなに付き合う人がいないのか、というか
私を付き合う人として欲しているのか。
うわ~。勘弁を。そこまでは。
メールも来ているかもしれないけど、見る気になれない。
私が中途半端だからいけないのかな。
ダンナは、Kさんに対してか私に対してか、あきれていた。
うーん。
放っておくしかない?うーん。
うぴしを平日に病院に連れて行くのに、一人では無理だし母は無理だから、
Kさんに頼もうかと思っていた。
でも、やめたほうがよさそうだ。

ちょっとのつもりがこんなに書いてしまった、というか時間を割いてしまった。
まあ、今日はダンナがいないし、いいか。
Kさんネタはまだ他にもある。あーあ。

月夜の浜辺
2008年02月20日 (水) | 編集 |
なんか今日は、調子悪・・。
なぜか調子悪・・。
まあ、そういう時もあるね。

私は、月が好きだ。
夏のギラギラ照りつける太陽も好きだけれど、
冬の、「すべてを見通していますよ」という感じの
冷たい月がとても好き。
夏の月は、いまいちだなぁ。
ぼんやりしていて、生命力がない感じ。

月が好きだから性格は陰かというと、そうでもない。
どちらかというと、陽のほう。

というわけで、中原中也の詩を。
『中原中也詩集・大岡昇平編』(岩波文庫)より



「月夜の浜辺」


月夜の晩に、ボタンが一つ
波打際に、落ちてゐた。

それを拾つて、役立てようと
僕は思つたわけでもないが
なぜだかそれを捨てるに忍びず
僕はそれを、袂に入れた。

月夜の晩に、ボタンが一つ
波打ち際に、落ちてゐた。

それを拾つて、役立てようと
僕は思つたわけでもないが
   月に向つてそれは放れず
   浪に向つてそれは放れず
僕はそれを、袂に入れた。

月夜の晩に、拾つたボタンは
指先に沁み、心に沁みた。

月夜の晩に、拾つたボタンは
どうしてそれが、捨てられようか? 




心が落ち着かず
2008年02月20日 (水) | 編集 |
ああ、びっくりした。
突然画面が真っ暗くなって「SONY」と出て固まったので、
ウィルスに感染でもしたのかと思った・・そういうことってある・・のかな。
でも電源を切ったら治った。あ~、う~、ガクプル。

母の事もとりあえずすっきりしたのに、嬉しいはずなのに、すっきりしない・・。


私はたまに、自分自身に切れることがある。
まぁ、父とたまにけんかして、切れることもあるけど。

自分自身に切れてしまうと、収拾がつかない。
病院に通い始めてから一時期、パキシルを少し増やした時期に、
アムカをやってしまったことがある。
(アムカとは、‘アームカット’で、リスカと同じ。「ああむかつく」の略かと思ったらそうじゃなかった)

アムカしている最中は、自分に対して切れているので、
自制がきかない。
薄っぺらいカッターじゃなく、牛刀で刺したい衝動にも駆られる。
あの時そこまでしなかったのは、病気でまた入院した時に、気付かれると思ったから。
・・・ということは、冷静さも併せ持っていたということだけど。

病院の先生にその事を話したら、そういうことならやはり薬を元に戻した方がいいという。
そして、
「でも、そういう事を(アムカとか)絶対にしちゃあいけない、ってことじゃないんですよ」
と、言ってくれた。
普通なら、‘何でそんなことするのか理解できない’という顔をするか、
「絶対に自分の体を傷つけるなんてダメ!」と、心配から来ているとしても、
頭ごなしに言うか、どちらかだろう。

家族にバレたときは、母には‘理解できない’という顔をされ、
ダンナは「そんなのダメ!」と言った。
・・・二人の言葉は私には届かず、イライラした。
だから、先生のその言葉は意外で、ありがたかった。
かえって、いつでもしていいんだと思うと、やってはいけないという本能が出てきた。


月がきれいだ。
月そのものは変化もなくいつも一緒のはずなのに、
自分の心が弾んでいる時は輝いて見え、
誰かが死んだ後は取り返しのつかない光と重なり、
今日みたいな日は、私を少し突き放しているように見える。自身を省みよ、と。

ああ。うーん・・。

表現は、楽しい
2008年02月19日 (火) | 編集 |
2月7日から始めてもう少しで2週間、よく続いてるなぁ、これも。
途中、消しちゃってショック、ということはあったけど。

2週間かぁ。
私は3日坊主である。ヘタすると1日坊主。‘坊主’とも言わないか、それじゃ。
まず、1ヶ月を目指そう。その次は3ヶ月。その次は半年。
とにかく、今までちゃんとに続いたものって結婚以外には何もないので、
まず続けることを目指そう。

私が「ブログ」というものを知ったのは、3年位前。
へえぇー、自分の日記がインターネットで公開できるんだ、いいな。
と思いつつ、パソコンが苦手だし、
画面を見ていると何故か吐き気がするので、私には絶対無理、とあきらめていた。
でもそのうち、だんだんパソコンの画面も10分、30分、1時間と見ても大丈夫なようになってきて、
ネットショッピングができるようになった。
今まで見ることを避けてきた、社会不安障害について、や、それに関するブログも少しずつ、
見ることができるようになってきた。

やはり、他の人のブログを見ていると、自分もやってみたい、と思うようになる。
でもなあ、いろいろ装置とかが必要なんだよね、きっと。じゃあ、やっぱ無理。
と思いきや、今は(FC2もそうだけど)レンタルブログというのがあるんだね。
他のFC2のブログをブラブラ見ているうちに、あっという間に開設された。早い。

「しょこたん」のブログが1億アクセスを超えた、と、この前の朝、
芸能ニュースが伝えていた。
詳しくはよく知らないけれど、書く記事の本数も相当なものらしい。
そして、日本で今存在しているブログの数(更新されてないものも含めて)は
1200万を超えたという。
そのニュースはNHKでやっていて、ダンナも一緒に見ていたが、
「ブログなんてやるヤツの気が知れんよ。
そういうヤツに限って、個人情報がどうのこうのとか、ギャーギャー騒ぐんだろうね」という。
ははは。ダンナ、そのブログやってるヤツがここにいるよ。
私は、「そうだよね~、まったく。」と、あわわと思いながら言った。
パソコンは2人で共用だが、私はダンナの方のは見たことがない。
ダンナも、私が何をしているかなど、知らない。というより興味がない。
だからまあ、これも自分から言わなければダンナには分からないだろう。

今覚えたいなぁ、と思うのは写真とかを貼り付けること。
何しろ「左脳人間」なので、今この画面なのにどうやって別のをくっつけられるの~?
とか、いちいち悩む。

ダンナが「ウィンMX」というものでダウンロードしている時に、何気なく聞いてみた。
「私でもそういうの覚えるの、できるかな。ガンガンパソコン使えるようになるかな?」と。
そしたら、「ぜーんぜん、OK!」と言っていた。
そうなんだ。まあ、最初からあきらめてちゃダメだってことだね。

しょこたんのブログ、まだ見たことがない。今度見てみよう。
ちなみに、「山本モナさんのブログは、‘モナグ’っていうんだって」と、ダンナが教えてくれた。
ダンナは、山本モナが大好きである。


手荒れひどい
2008年02月17日 (日) | 編集 |
この時期には珍しく、寒いし風が強く吹くので、手が荒れる。
ハンドクリームの減りが早い。

一日中クリームを塗るのを忘れてしまうと、けっこう悲惨。
粉を吹いて痒くなり、うっかり掻くと血が出る。
うわ~、きたないわ~。お婆さんの手。
こうなってしまうと湿疹になってしまうので、
予防的に水仕事の後には必ず塗り捲る。

私は少し化学物質に過敏な体質なので、
毎日使うものは当然、石油系のものは避けなければならない。
そこで、界面活性剤にせっけんを使ったものを、通販で買っている。
これがまた、80gで780円とけっこう高い。
体にもボディークリームとして塗っているので、一冬で10本~12本は使ってしまう。
でも、おかげで何とか湿疹は出ずにいるけれど。
ダンナは知らない。ダンナは398円のニベア1缶で、1年はもつ。
ごめんよ、ダンナ・・・。


それにしてもしかし、トラックバックとリンクは同じものだと思っていたら、
違う?ようだ。よし、勉強。

月明かりきれい
2008年02月16日 (土) | 編集 |
まったく嫌になってしまう。
今までの記事を間違えて消してしまった。コメントも。
コメントせっかくもらったのに、申し訳ない。(  裏  )ショボーン

でも、うじうじしててもしょうがない。
また新しく書こう。

というわけで、今日は月明かりが綺麗だ。
空気がキーンとしていて、夜景も遠くまで見える。
うぴしに話しかける。今日も月綺麗だね、と。
でもあちこちにおいを嗅ぐのに一生懸命で、私の話は聞いていない。
来年の2月も一緒にこの道を歩けるかな?

それにしても、写真とかもアップしたいのに
この調子だと何ヶ月、何年かかるんだ・・という感じ。
やっぱり、覚えようとしないとだめだね、もちろん。
徐々に覚えよう。

何やってんだ。バカ。ショック・・・・・
2008年02月16日 (土) | 編集 |
ああああ、ショックだぁ・・・・。落ち込む・・。
せっかく今まで書いてきたのに、うぴしのことも書いたのに、
コメントももらったのに、貴重なのに、
間違えて変な所を押して今までのを全部、消してしまったよ・・・。

落ち込む・・・。

・・・といっても、消したものはしょうがない!なくないよ~。ショックだよ~。

今、別の新しい記事を書こうかと思ってたのに、だめだ。
もう書く気力無しだ~。うぴし~。
大きい文字どうして私はこうなんだ。
ちゃんとに確認してからやれよバカ!少し大きい文字
あら(´・∀・`)どうしよう元に戻らない。ん?もういや。

プロフィールです
2008年02月01日 (金) | 編集 |
・名前:yuko
・1970生
・164cm ○○kg(BMIは約22です計算してみてくれにゃ(=^・^=))
・・・(2015.05.13)太りました(=_=;)
・1991年 短大卒
・1991年春 一般企業就職
  ↓
約1年半勤めて、辞める
  ↓
病院に勤務(看護師ではないです)
  4年半くらい勤める
  ↓
97年結婚
  ↓
それからはまあ、いろいろと→今に至る

母が病気になり、介助、付き添うことが多いです。
今まで心配や苦労をかけてしまったので、今度は甘えてもらう番です。
(2011年初め、母は亡くなりました)

・住んでいる所:甲府盆地の中間…どころか、辺境の地
・性格: 人付き合いが苦手なのにブログをしているのは、
     誰かの心と交流したいからです・・・
     友達がものすごく少ない
    (「相手に見返りを求める」という欲求はない)
    単純。おめでたい。
     (とりあえず根は明るくのんびり屋です^^(のん気過ぎるところが難点))
   でも・・・やっぱ暗いのか明るいのか分からない性格。
    くだらないことを妄想する癖あり。    

・夫:明るく楽しい性格 優しい でも意見と価値観は私とは合わない バイク好き
   全ての面で経験豊富。かなりのやり手。夫を敵に回したくない。頭が切れる。
   志村けんのギャグとか、くだらないことが好きという点では合う

・家事:苦手 食事の栄養バランスはそこそこ(でも最近冷凍食品多し)
    料理にはかつての職場の癖が出てしまう 
    裁縫がやたらに苦手。
    何をするにも恐ろしく不器用。
    カセットコンロでうっかり家を全焼させるところまでいった。
    手の一部と髪の毛を焦がしただけで済みました…。

・好き:犬、猫、動物(シロクマ、グリズリー、クマ全般)

・怖い:雷、ゴキブリ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
      (ゴキが頭上から降ってきたこと3回ほど) 

・うぴしの好物:茶色のカナブン(脂があって柔らかいからか)
うぴし(愛犬)は16歳5ヶ月で2010年4月9日、この世を去りました。
可愛くて利口でモコモコしてて優しくて、最高の犬でした。
(陽気だが怖がりな性格だった。
耳が垂れてて顔が四角い西洋系雑種(中型犬・茶色)でした)

・旅行:行きたいけど、いつ行けるか不明。

・欲しい物:強い心。

近影F1000178 自分の近影 2014年4月24日撮影
2014年4月24日撮影


(2010.11.28)

(2014.10.13 一部加筆、変更)
(2015.05.13 一部修正、変更、加筆)


日本国はこの3年で、もう、抜き差しならぬところまで来てしまった。
けれど、この国で生きていかなければならない。

弱いもの同士で足を引っ張り合いたくないんだ・・・
ここを訪れてくれた、全ての人に、愛を。